積極的ヒロインと逆NTR的な展開が気になる人向け。ゾンビ×爆乳の異色コンビがどうハーレムを作るのか知りたい人にオススメ。この記事では、第三話で描かれる新ヒロイン「京香」の肉食ベクトル、抗体持ち主人公との体液交換描写、ゾンビだからこその破壊力あるプレイがたっぷり味わえる理由がわかります。
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作品概要
ゾンビ化した世界を生き残る抗体持ちの主人公。彼を囲むのは、肉欲を抑えきれない爆乳ゾンビたち。第三話では新たな住人・京香が合流し、屋上でのデートから始まり、公然露出プレイへと発展。京香は人を喰らいたがる本能と交わりたがる性欲の板挟み、主人公に全部託しちゃう。サークル「影武者」が贈る圧巻の破廉恥ゾンビハーレム、美少女ゾンビたちは可愛くてエロくて膣内もビッチ。過去作以上に液だ液だの濃厚絡み合いが見所。
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作品の魅力
あの京香、最初はお淑やかそうだったんですよ。屋上で差し入れのお握り一緒に食べてる時なんて「優しい人なんだね」なんて恥ずかしそうに微笑んでた。でもゾンビだからね、体温が欲しくてたまらない。サングラスを外した瞬間、彼女の双眸が獰猛に光る。ぽっかりと唇を開けながら「今日はここでね、私のオナニー見て」って宣言しちゃうんですから。通行人ゾンビに囲まれる中、制服のスカート捲って自らマンぐり返し。本当に普段は見えない甘酸っぱい表情になる。
シナリオは捨て身すぎて危険だけど、そこがまたゾンビならではの破壊力。京香の場合、体温を奪わないことの苛立ちが主人公への愛情に転化される。「ごめん、噛みつきたい衝動と同じくらい、膣の奥まで包み込みたくなっちゃって」。そんな台詞が刺さるのは、彼女だって理性だけじゃ生きられない状況だから。例えばバイブを使って自慰する場面では、「これじゃダメ、肉が溶ける温度じゃない」って涙目。気持ち悪く見せない技術は流石。ゾンビ特有の青白い肌に汗が光ってますね。
ボリュームは、京香の肉欲全開からの絡み合い2回、ラストのハーレム同時奉仕で締めくくり。Iカップの乳圧が頬骨を押しつぶす顔射シーンとか、逆騎乗で腰を振りながら足が痙攣する描写など、イラストの躍動感が半端ない。特にゾンビ特有の「気持ちいいけど体温が恋しい」矛盾が、絶叫のような吐息に色付く。女体のラインを活かしつつ、血管浮き出た皮膚の質感まで。過去作と違って、基礎体温の低さを逆手にとった火照り対比は、ちょっとポルチオの快感が強すぎて骨まで震える描写が新鮮でした。萎えない理由は単純に身体的快感以上に、欲望の行き場を知っていると感じさせるニアデス状態の甘酸っぱさにあり。
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気になる点
京香以外のゾンビたちとのオリジナリティ差が今一つか。美少女ゾンビ枠は増えてきたけれど、第三話では味付けが一列に並び過ぎたかも。
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こんな人におすすめ
肉食女子が欲しがる主人公を見たい人、ゾンビという非日常なのに背徳感エロシチュエーションが好きな人、乳圧で呼吸困難なエロ展開を求めている人にピッタリ。「体温を奪われる快感」という新ジャンルに執着している人にも刺さる。
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