素股だけのはずが“ヌルっ”と入ってしまう、優等生×逆NTR気分が気になる人向け。この記事では実際に読んだ印象と、どこがエロい・どこが物足りないかがわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら




作品概要
成績優秀な委員長の彼女は、公式には“恋人”のフリ。その一方で、クラスのサボり系男子に「今日は素股だけ」と約束して密会する。粘土のような柔肌。焦らして焦らすほど、ヌメった思春期ボディ。視線は上、股はぴったり重ねただけ。レッスン中も校内放送も、陰ではチョロチョロと敏感に濡らす。だけどスイッチが入れば「挿っちゃ、ダメ…」と拒みつつ、貪欲に腰を沈めて、中出し。ズボズボ奥まで貫かれてもなお、顔を赤く染めながら「勉強の邪魔、しちゃってごめん…」。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄がな、粘土みたいな質感って表現がマジでピッタリ。肌のヌメり具合とか、汗と愛液でテカる感じが画面から伝わってくるねん。焦らしパートの「まだ挿れてないのに腰が勝手に動く」みたいな描き方がエグい。ええ歳した大人が読んでも「あーこれ、あるある…」ってなるわ。 で、テンポやけど、最初の「素股だけやで」って約束からヌルっと挿入までの流れが自然すぎて怖い。拒みながらも「やっぱり挿ってほしい」って顔に書いてあるんよ。優等生の仮面剥がれてく様がエロすぎて、ページめくる手が止まらへん。特に校内放送中にバレないように腰動かすシーン、背徳感と緊張感がガチでヤバい。 そして読後感。ええ歳した大人のオッサンが「あかん、また買うてまった…」ってなる中毒性。NTRやのに嫌悪感より「この関係性、続いてほしい」って思わせる魔力がある。BSS要素も混ざってて、青春のドロドロした記憶が蘇るわ。
気になる点
いやーぶっちゃけ言うと、後半の展開がちょっと急すぎひん? 中出し後のアフターケアとか、次の日学校でどうなったんかとか、その辺の描写がもうちょい欲しかった。絵のクオリティは終始高いけど、数ページで終わった印象。「もっとこの二人のグチャグチャな関係見たかった」ってのが正直な感想や。せやから次の3が楽しみやけど、値段に対してページ数少なめに感じたわ。
こんな人におすすめ
逆NTRで快感を奪われる側が主人公である作品が好きな人。「素股だけっていう約束を破る瞬間」の背徳感を求めている人。制服×校内×抜け駆けプレイという狭小空間内の焦燥味に我慢汁垂れそうな人。
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試し読みで絵の質と焦らしのテンポ確認したら即買いや。後悔せえへんで。
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