「逆NTRの名手・白玉湯先生だけど、16巻以降はどんなエスカレートを見せてくれるの?」そんな期待を胸にサイト巡回してる人向け。今回は16〜18巻をまるっとベッドの中でパクって、開き直った攻略系ヒロインたちの足跡を徹底紐解きます。





💦 この作品を読みながら使うなら




作品概要
どうも、白玉湯の最新総集編や。貧乏学生がネットカフェ転がり込んだら、しっかりめのギャルに主導権奪われて16巻。壁一枚隔てたシェアハウスで夜這いしてくる隣人OLに喉鳴らす17巻。そして18巻では道行くカップルを強引に“勧誘”して同時に落とす三つ巴。都会の隅っこでがっつく男と、支配欲全開の女たち。設定は単純やけど、これがもうえげつない熱量で描かれてる。
作品の魅力
まず絵柄やけど、線が肉感的で女体の柔らかさがハンパない。特に胸の揺れ方とか、アナルの締まり具合が細かく描かれてて、見てるだけでゾクゾクするわ。テンポも秀逸やで。16巻のギャルは「お前、ここ泊まれ」って強引に迫る流れがスピーディーで、読んでて「待て待て、もうやるんか!」ってなる。17巻のOLは逆にじわじわ来るから、焦れったさと同時にドキドキが止まらん。 関係性の熱さやけど、これがもう「男が食われる」側に立ってるのが新鮮や。女たちが主導権握って、男を弄ぶような口調と仕草がリアルで、読んでるこっちまで「ああ、もうだめや…」ってなる。特に18巻の美少女カップル勧誘シーン、二人同時に堕ちていく展開が本当にえげつない。読後感は「もっと見たい」ってなる反面、ちょっと疲れるぐらい濃密や。満足感で胃もたれするわ。
気になる点
いやーぶっちゃけ、ときどき顔のバランスが崩れるコマがあるねん。特に激しい動きのシーンで、目と鼻の位置がおかしくなる瞬間があって、一瞬冷める。でもそれもまた手描きの味やと捉えれば許せる範囲やけどな。あと、総集編やから各話のつなぎが少々雑や。16巻から17巻への移行で、いきなり「え、どうなった?」ってなる部分があった。でもまあ、それが逆に続きが気になる仕掛けになっとるから、別にええか。
こんな人におすすめ
「許されない関係に逃げ込みたい」気持ちを抱き続けてる人。あるいは「周りにはバレずに、自分だけが選ばれたい」という秘密の優越感を求めてる人。どんなにがむしゃらでも、自分の居場所がここにあることを確認したい読者へ。
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