貧乏少女×パパ活×即尺逆押しプレイの組み合わせが気になる人向け。もう既刊を買ってイッたはずなのに「2人目って誰だ?」と首を傾げているあなたに。この記事では表紙だけではわからない“バンド少女”という属性と“発情させる”という立場の逆転がどう絡むのかがわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら




作品概要
ギターを抱えた金欠女子がライブ後の部屋で「おじさん、もうズボン脱いで」という開幕。パパ活の対価は弾き語りではなく騎乗位。前作でヤッた常連客が2人目の相手だという設定に変化はないものの、女の子側から「もっかいシテェ」という催促が加わり、主導権が完全に少女へ移行。乳が揺れる度にストラップが外れそうになるギターが逆に絡まって音が鳴る演出や、貧しさを舐め舐めしてたおじさんが取り残される寝バック攻めなど、逆NTRらしい「奪われる快感」が増量。ページ数32P、FANザイズで描き下ろしボーナスなし。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄や。線がな、エッジ効いててな、巨乳の揺れ方が「重量感」ちゅうか「質量」を感じさせるんや。特にストッキングの質感!伝線しそうなギリギリのテカリ具合が、貧乏少女の「安物のストッキングやけど頑張ってる」感を出してて、もうアカン。で、テンポが狂おしいほどに絶妙や。おっさんが余裕ぶってる間に少女が亀頭責めで一気に主導権握る流れ、「あ、コレもうおっさん終わったわ」って分かる瞬間の描き方が最高やねん。 関係性の熱さで言うと、金で買われた関係やのに「おじさん、ちゃんとイってよ」って言う甘え方がもう、あまあま過ぎて辛い。貧乏やからパパ活してるけど、それ以上に「このおっさんとセックスしたい」って気持ちがダダ漏れなんや。汁/液大量の描写も、ただの体液じゃなくて「少女の本気度」の可視化やと思うわ。読後感は「あー、またこんなエロいもん読んでもうた…でも次も待ってまう」ちゅう敗北感。
気になる点
いやーぶっちゃけ、ページ数がもう一声欲しかった!特に後半の「おっさんが潮吹きするシーン」、あれだけで1冊読みたかったくらいや。もっと亀頭責めのバリエーション見たかったし、ギターが床に落ちる衝撃でハウリング起こすんちゃうかってハラハラしたけど、そこまで描かれへんかった。あと、前作読んでないと「このおっさん誰や?」なるかも。まあ単体でも読めるけど、シリーズ物やから前作から読んでほしい。
こんな人におすすめ
逆NTR好きで「オジサんが一方的に犯される」のがたまらないと公言したい人。貧乏ゆすりのギャルに見下されながら強制的に杭打ちピストンさせられたい欲求を抱えている人。地味な中年リーマンを笑顔でイケナイことに手を貸してくれる少女が性癖な人にも刺さる。
詳細はこちら
公式の試し読みでまず乳揺れの衝撃を受けて、そのまま購入ボタン押すしかないやろ。ええ?もう押したって?さすがやな!
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。
