逆NTRの最前線で陰キャ男子が「肉棒彼氏」に祭り上げられる様に興味ある人向け。この記事では、ダウナー系王子様JKがベッドの上で暴走し、主人公を完全な性処理道具にしてしまうまでの経過と快感がわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら
作品概要
陰キャ主人公はじめての彼女ができた。しかし相手は校内でも一際アーティスティックな雰囲気をまとうダウナー系JK。カフェでノートに落書きしながら呟く声が溜まりに溜まった男臭さでトロンと蕩ける。彼女の目的はひとつ、溜まりすぎた性欲を外に出すこと。俺は毎朝登校するとバックヤードで待たされ、制服の中から熱いオホ声を漏らしながら汗だくで絡みついてくる。放課後は空き部室。王子様然とした横顔を見せて「もっと奥まで」と囁き、ベンチに押さえつけて尺八まで届く深い喉奥フェラで容赦なく射精へ誘導。校内アクメ、媚薬おむつ等レベルが上がるたびに俺は肉棒に成り果て、彼女は焦らすこともなく「最低だね」と微笑みながら連続イカせをこなしてくれる。完全主導権を握られる快楽に、もう拒否できない。
作品の魅力
まず絵柄がな、ダウナー系JKのあの無表情でトロンとした目つきと、汗だくでアヘ顔になるギャップがエグい。特にフェラシーンで「オホ…」って低音混じりの吐息がリアルに脳に刺さるんや。バイノーラル採用で耳舐めが「耳の穴から直接脳みそを舐られてる」感覚。テンポも「朝の短い時間で濃密に」→「放課後はじっくり」って緩急が効いてて読んでて息苦しいくらい没入できる。ウチが一番やられたのは、彼女が「あんた、今日もちゃんと溜まってる?」って完全に上から目線で指示出すとこや。支配されてるのに妙に心地ええんよな。読後感は「こういう関係性、アリやな…」って妙な納得感がある。ハッピーエンドやなくて、むしろ「このまま使い続けられたい」って中毒性。
気になる点
いやーぶっちゃけ、ボリューム不足や。もうちょい「彼女が普段どんな生活してるか」の日常パートが欲しかった。性処理だけの描写が続くから「この子、ホンマに主人公のこと好きなんか?」って疑問が頭をよぎる。あと、絵柄が所々で線が荒い箇所があるんよ。特に背景とか手の描き込みが雑やから集中力が切れる瞬間があった。正直言うと、もっと彼女のダウナーな日常と下品なセックスのギャップを掘り下げてほしかったな。
こんな人におすすめ
「溜まりすぎて爆発寸前の俺を美少女に見下されながら連続で搾り取られる展開」が好きな人。甘ったるい告白や清楚系テイストを求めている人には向かない。
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