胸元よりお尻に興味アリ、押されてる許嫁ナースに悶絶→むしろ貪られてる絵が気になる人向け。この記事では、C107でうやむやに売り切れた第二御八坂病院最新作のタダより濃厚なできたてを、私めが活字&静止画だけで何度もガバッと味わったあとの正直レポートがわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら
作品概要
第二御八坂病院、続編やで!前回からさらにパワーアップした兎岐先輩が、入院した主人公に「もう離さへんで」と首輪つけてくるストーリー。ボディスーツに身を包んだ先輩の無防備なヒップが、今回はようけ強調されとる。点滴の針が先輩の指にすり替わった瞬間から、主人公の意識は完全に先輩のお尻にロックオン。病院という閉鎖空間で繰り広げられる、退廃的なハーレム地獄の始まりや。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄やけど、前作からさらに線が太くなって、エロさが前面に押し出されとる。特にケツの描き込みが半端ない!「でかっ!」て声出るレベル。しかも、兎岐先輩の笑顔が無防備やのに、目がマジで殺しにかかっとるねん。そのギャップがたまらん。 テンポもええ。導入からもう「浣腸しますよ~」って平気で言うてくるし、読んでて「ちょ、待て!展開早ない!?」ってツッコミ入れたくなる。でもそれこそが宇場義行クオリティ。焦らすより畳み掛けるスタイル。ウチはこの勢い、めっちゃ好きやわ。 関係性の熱さで言うたら、兎岐先輩が完全に「俺のもの」って体で主人公を支配しとるんやけど、その中に妙な優しさが垣間見えるとこ。例えば、浣腸のあとに優しく撫でるとか。その温度差がもう、背徳感をブチ上げてくれんねん。読後感は「は~~…搾り取られた…」って感じ。精神力も体力も全部持ってかれる。最高やで。
気になる点
いやーぶっちゃけ、ボリュームが少ない!前作と比べてもページ数、もうちょっと欲しかった。特に後半、もう少し尺があれば主人公と先輩たちの絡みが深くなったやろうにな~って思う。あと、一部のコマで線が荒いところがあって、「ここ塗り忘れちゃう?」って思った箇所が2~3カ所あった。正直言うと、そのせいで一瞬現実に戻されるんよ。でもそれを差し引いても、この作品のエロさはトップクラスやで。
こんな人におすすめ
「病原菌ごと愛してやる」と病室で囁かれて震える展開が好きな人。イチャ押し先輩ナースの剥き出し汗にずぶ濡れになりたい人にもピッタリ。
詳細はこちら
公式サンプルで兎岐先輩の「ケツ」をチェックしたら、もう買うしかない。脳みそ空っぽにして搾られたいやつは即決。
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。
