大家さんに迫られて逃げられないルームシェアが気になる人向け。この記事では『合本版7』に追加された新エピソード4編と、毛玉牛太郎先生の肉厚ボディ表現がどこまで進化したかがわかります。



作品概要
大家・香織さんと借主の間に7年も続く「身体で家賃払う」歪な関係。滞納者の部屋に乗り込んで「今日も払えへんの?ならカラダやな」と強気。借主も慣れたもんで「今日はいくら分ぶち込みます?」って図々しくなってる。そこに屋上で日向ぼっこしてた外国人のユリーシャが加わって、無邪気に「家賃って英語でなんて言うの?」って聞いてくるから香織が「ペイメント・イン・キモチや」って答えるのがもう笑いながらもエグいっすわ。ジャンルは巨乳・中出し・3P・ハーレムと王道のフルコースやで。
作品の魅力
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄!Zigguratって線がえろいねん。特に乳首と陰毛の書き込み具合が生々しくて、「おっさんの欲望を紙にぶちまけた」って感じやな。香織のデカパイが重力無視して揺れる描写がリアルっていうか、むしろ非現実的な躍動感がたまらんねん。テンポもええで。借主の「ぶち込みます?」から3Pに流れるスムーズさ、無駄な掛け合い一切なし。ユリーシャの無邪気さが香織の淫乱さを引き立てる構図がもう…「カワイイ」じゃなくて「使える」って感じやろ。 関係性の熱さ!7年続いてる歪みが、もはや愛情に近い執着になってる香織の表情よ。借主に対して「払え」と言いながら、目が笑ってるんや。セックスが日常化してるからこその「いくら分?」ってやり取りが逆にえぐい。ユリーシャが加わってからの3Pシーン、香織が借主のチンコにまたがりながらユリーシャの顔にぶっかけるとこ、ページの向こうから汁気が飛び散ってきそうやったで。読後感も「お腹いっぱい」やなくて「まだ食える」って感じ。何回も抜けるわ。
気になる点
いやーぶっちゃけ、合本版やから既存話のまとめってとこやんな?新規要素が少なくて、「7巻出たからまとめて買いました」って読者向け感が強いねん。特にユリーシャの初登場話とか香織の過去話とか、既に別作品でやってる内容の焼き直しやから、シリーズ通してる人間には「またこれか」って思うかも。正直言うと、もう少し借主目線で描いてほしかった。香織とユリーシャの裸ばっかで、借主の顔がほとんど描かれてないから、「お前、本当に存在してるんか?」って錯覚するわ(笑)。あと3Pの時の構図がワンパターンやったな。後背位と騎乗位しかなくて、立位とか対面座位とかも見たかったっちゅーねん。
こんな人におすすめ
青空の下で姦落する開放感ゲットしたい人。屋上で3Pに挑んだ背景音が階下まで聞こえそうでムラムラしてくる人。
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