逆NTRものでヒロインが素直じゃなくガンガン攻めてくる展開が気になる人向け。この記事では「絶頂洞窟総集編2」の中身、押し寄せる美女たちがどれだけ肉食モードか、どんなアングルで絡んでくるかがわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら
作品概要
洞窟からネット空間、雪山まで舞台ぶち抜いた触手詰め合わせやで。5作分の短編を再編集した総集編2やけど、既婚者ヒロインが平然と男漁りしとるかと思えば、クラスメイトの女子がなりふり構わず絡みついてきよる。登場女は全員パイパン巨乳で、触手が絡めば潮吹き連発、中出しドバドバ。設定は毎度トゲトゲしい関係性があって、ただの抜き特化とは一味違うわ。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄やけど、ヤユミの線は粗めやのに妙に肉感的で、体液の描き込みが尋常やない。特にリザレクション編の、既婚者の女が洞窟で触手に抱かれながら「オットより…」とよがるシーン、背徳感と快楽が混ざった表情がエグい。テンポも展開が速いんやけど、それが逆に「もうイった?」と突き放すような間になって、読んでるこっちも息継ぎ忘れる。 んでサイバー空間Beyond編、透明な触手がネットの海でヒロインを追い詰める画が新しい。電子的なエフェクトと生々しい液体のコントラスト、ほんま頭おかしいレベルや。雪山編のAgは寒さと熱さが交錯するシチュエーションで、ヒロインの白い吐息と触手の粘液が混沌と絡む。ウチが読んで「温度を感じた」作品は久々やわ。読後は頭の中がドロドロで、しばらく現実に戻れへん。
気になる点
正直言うと、総ページ160超えは嬉しいけど、各話の繋ぎが急で設定を追うのが一瞬混乱する。特に前作の復活要素「リザレクション」は、元ネタ知らなんだら「誰やこの女?」なる。もうちょい前振りがほしかった。あとAgのラスト、唐突に終わった感があって「続く」かと思たら巻末で無かったから拍子抜け。絵は全体的に線が荒い時があって、好き嫌いは分かれるやろうな。せやけどウチはその荒々しさも味やと思う。
こんな人におすすめ
積極的な女の子に食いつかれてぼろ負けする展開が好きな人。普段のNTRは男目線が多いけど、こちらはヒロインが獲物を視界に入れた瞬間から動き出す肉食具合を味わいたい人にぴったり。
詳細はこちら
公式サンプルで絵の勢い確認したら、一気買い。160ページの濃度やから、休日にゆっくり浸かるのが正解やで。
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