逆NTR大好きだけど最近はマンネリ気味、ラスボス姫が主人公を寝取る展開に飢えている人向け。この記事では、実際にプレイした「ドラモンクエスト」の寝取りシーンの密度と、進化するモンスター=愛する彼女がどんどん淫靡に変貌していく描写のヤバさがわかります。



作品概要
モンスターを召喚・合体させながら世界を侵略する育成型RPG。プレイヤーは「進化の秘法」を探る宮廷魔導師で、捕らえた姫騎士や聖女を“生贄”にしてモンスターに与えることで更なる進化を促す。戦闘で敵女キャラを倒して捕縛→調教→献上のサイクルを回すごとに、モンスターは人型へと姿を変え、最終的には王冠を奪って支配側へ。無料サンプルは処女姫3人が数ターンでメス顔になる敗北エロを堪能できる濃縣仕様だ。
作品の魅力
デモプレイの頃は、りーふ式のボイスがからかうように「あなたの淑妃、どうなっちゃうか見ものね」って囁く台詞にいきなり股間が熱くなった。いきなり立ち絵がち○ぽ型のスライムに呑まれて、白濁がピュッと溢れるその瞬間。これ、普通の逆NTRとは違って、「僕が育てたモンスターの変態化」と書く必然性が同居してる。
たとえば処女姫フィーナ救出イベントでは、彼女が「王様のために」って悪堕ちするはずだったのに、スライム騎士に連続中出しされて途端に「ご主人様」と呼び始める。正直、胸の奥がざわざわした。裏切られたんじゃなく、俺が作った側が裏切りを嚼み砕いてる感じが刺さる。
絵柄の話でいうと、もうアヘ顔がハンパない。恥じらい残し系の唾液糸引き口元と、瞳に浮かぶただれたハート。クリーム・パイラーの描く腫れぼったい陰部の分厚さが、生贄儀式の残虐さを際立たせる。そして、モンスターの二つ名がだんだん卑猥になる演出、たとえば「処女狩りスライム→精液溜り騎士」みたいなネーミングに、「進化→堕落」の代名詞がたたみ込まれてるのが気持ち悪くて新鮮。
最後の大聖女レイチェル戦でぶっちぎりだったのは、ターン制なのに挿入アニメが1ターンフルで自動再生されるところ。「一撃妊〇」テキストが出て、勝手に子宮に注ぎ込まれるシーン、もうギブアップ。部屋で1人、マウス握る手が震えた。
ボリュームも50体以上のモンスターを全キャラと交配させる所業ができるけど、短時間プレイでもさくっと聖女を堕として満足できる作り。ルート分岐「淫紋覚醒END」「愛娘化END」など、逆NTR庵プレイヤーのポケットマネーとの相性抜群。正直、同人レベルでこれだけ見せるのは異常。
気になる点
進化後の一部グラデがかすれたり、音声ループに偶発的な停止が発生するのが惜しい。
こんな人におすすめ
「育成したペットに恋人を寝取られる妄想をリアルに追体験したい人」「セーブ&ロードで極限まで堕ちた女の顔を眺め尽くしたい人」そして「物語はラフで絵で搾り取られることが好きな人」がここに釘付けになる。
詳細はこちら
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