「イイカンジに妻を寝取られたい」「ヌケる絵にドラマ性がほしい」と思っている人向け。今回は浮気妻×息子×創作活動が絡む新作RPGをピックアップ。この記事では、どんなエロい画が満載なのか、なぜザーメンが同人ネタになるのか、読んでヌケるポイントが見えてきます。



作品概要
表紙を飾るのは、スーパーマーケットで働く主人公(ボク)の母・サツキ。暇ができた息子は同人RPGを作るため「ママの浮気」をネタにすることに。会話の選択肢で動きは変わるが、基本的に母は他の男に身体を開いて流出する精液を息子が胸熱冷やし描き下ろし。戦闘はなく、視点を変えながらスチルのしっとり味を味わう構成。パートは「日常→浮気→同人発表→再浮気」4サイクル。母はもちろん登場する男性側も立ち絵がしっかり描かれており、総差分は450枚を超える。ボイスはなくSEのみ。セーブポイントが各浮気の直後にあり、勝手に回想モードも解放されるのでヌキ直しも楽。
作品の魅力
十五年以上続く私の“逆NTR偏食”に、久々に“あ、これは胸倉掴まれる!”と背筋がゾクッとしたタイトルが舞い込んできた。表紙のサツキさんは、あの円城寺マチ×1.5サイズの淫臀に市松模様の肉Tで押し包まれている。そこから想像するのは、スーパーの勤務明けに息子を寝かしつけて、コンビニエンスストア前でたばこ吸いながら「昔の取引さん」と車で濃厚接吻——想像だけに終わらないのが醍醐味だ。浮気現場を見せつつ、カメラアングルは息子のようにも母視点にも持ち替える。このふたつの眼差しが入り組む瞬間に、逆NTRの“仲間外し感”がこびりついて離れない。
たとえば、3日目の午後、バイト帰りの雄大な先輩と車内フェラのシーン。シートリクライニング+リヤビューミラー越しに見る母の口元は、普段は子守歌歌っている喉だとわかっている息子目線。だがカット割りを一気に親父との車内SE映像に飛ばし、それを翌朝、アトリエで淡々と原画に落とし込む息子。音がない無遠慮な挙動は、聞こえないことでむしろ身体の熱が画面に漏れ出す演出と違って、逆に僕らを恥じらわせる。たまらない。もちろん射精シーンにはサツキの体内を透視した断面に“子に見せられないマン汁”が濁流で、エアブラシ仕上げの絵柄がぷりんぷりんと波打つ。そこから味わうのは、ただの“寝取られエロ”ではなく“親と子の境界”という最も触れてはいけない薄膜をスルッと抉られるあぶなさ。これは新鮮じゃなくて、刺さる。胃袋の奥、熱く疼く。
絵柄は作者サークルの得意分野「少し垂れた大都会ママ」を更に甘く仕上げているおかげで、私が一番好きなビキニトップの食い込み具合が活き活き描かれる。シナリオは「作品を描く」ことに起因するギリギリの切り替えが何度も出現。浮気の余韻で上半身裸のままキーボードを叩く、栄養ドリンク持って息子が部屋入ってくる。母は隠さないし息子は見えたふり。ここでのワンセリフ「……具材、足りる?」が、この作品の色気の半分を担っているのではないかと思う。グッとくる。ボリュームに関しては4時間で一周できたが、リピート率は異常。なぜなら、選択肢が「どこまで覗くか/興味を持つか」に集約されており、母への“共犯”の度合いを変えられるからだ。段ボールに眠る同人誌を実際に開く瞬間、なんど味わっても背中がざわざわする。振り返ると母がいて、挙動不審な息子を「どうしたの?」と覗き込む。二重の空白がぎゅっと締まって、抜け殻どころか種が逆噴射する。
気になる点
SE があってもノンボイスは寂しい。サツキの吐息を一枚でも欲しかった。+浮気相手が例によって三流AV俳優顔なので、もう少しリアルなオジサマにしてくれても。
こんな人におすすめ
「寝取られで男が喘ぐ音より、母親の口封じをイヤホンで聞きたい人」
「スーパー帰りのスケスケブラに興奮する人」
「即堕ちじゃなく、少し距離を置いた母性を侮れない展開が欲しい人」
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