浴衣を着た母親とえっちな夏の日を過ごしたい気持ちがある人向け。浴衣の下のノーブラノーパン状態に興奮してしまうかも?と心配な人。ここでは花火大会デートのあとにどんなふうに関係がデレに落ちていくか、浴衣をたくし上げた瞬間の演出表現がわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら

作品概要
浴衣の母さんと二人っきりの花火デート。下着つけずに来たもんやから、もう最初から最後までアカンことばっかや。透けた布地越しに浮かび上がる母の肢体、汗ばんだ肌の艶めかしさ。夜の公園で声殺して、観客の目を気にしながらも止まらへん指の動き。夏の終わりの背徳感がたまらん一編や。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄がな、もうドストライクやで。浴衣の線が柔らかくて、しかも透け透けの描写がエロすぎる。特に花火の光に照らされた瞬間の母さんの反応、指一本触れただけでびくっと震えるとこなんて、母やからこその繊細な感じがめっちゃ伝わってくるねん。ああいう「長年連れ添ったからこその距離感」ってのが、ちゃんと描かれててな。 テンポもええ。観客がおる中でこっそりやるとこから、明かりが落ちた後の大胆な展開まで、無駄なページが一切ない。しかもラブラブ感が半端ないねん。単なるエロだけやなくて、「母さん、好きやで」って気持ちがちゃんとあって、だからこその背徳感が際立つ。ウチなんか読み終わった後、しばらく放心してまってもたわ。
気になる点
いやーぶっちゃけ言うと、展開が少々急やったかな。花火見てる最中からいきなり公園エリアに突入するまで、もう少し溜めが欲しかった感はある。せっかくの浴衣姿やし、歩いてるシーンとかもうちょっとじっくり見たかったわ。あとこれは贅沢言うけど、ボリューム不足な気もする。もう10ページくらい増やして、前戯をもっと丁寧に描いてくれたら完璧やった。
こんな人におすすめ
浴衣の汗ばむ生地感と透ける布地の下に隠される曲線に欲情する人。夏祭りの帰り道を片手に提灯でもう片手を母の帯に伸ばしたい人。花火の音が遠ざかる頃も二人だけの小さな火花を残して添い寝したい人。
詳細はこちら
「カラシナ円」のCi-enやFANZAで試し読みして、衝動買い確定や。夏の夜のお供にぜひ。
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。
