JKがおじさんのアナル舐め尽くすだけの本なのにC105で売り切れ続出で9レビュー平均4.78点ってどういうこと?が気になる人向け。この記事では28ページの中でどうやって“ただのアナル舐め”をそこまで熱くさせる演出と画力の秘密がわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら
作品概要
「FREE RIMJOBS2」、また来たで国産JKの新作。女子高生が中年のおっさんの肛門を一心不乱に舐めまくる、ただそれだけの特化型作品や。目細めて舌長々と伸ばし、皺の一本一本まで丹念に舐め清める姿は一種の儀式やな。今回は全28ページ、身動き取れんおじさんの背筋が震える描写がたまらん。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄やけど、線の一本一本に執念感じるわ。舌がアヌスに入り込む瞬間の濡れた質感、唾液の糸引く表現が生々しすぎてもう…。特にJKが口を尖らせて皺を舐め分けるコマ、ウチの背筋ぞわぞわしたで。テンポもええ感じで無言のまま延々と舐め続けるページがあるんやけど、その静けさが逆におっさんの喘ぎ声を引き立てるんや。おっさんが「あっ…ああっ…」ってか細く呻くところ、支配されてる側の弱さがむき出しで最高や。読後感は「こんなん嗜好の扉開いてまうやろ」って感じやったわ(笑)
気になる点
いやーブッチャケ、ボリュームはもう一声ほしかったかな。28ページやと「もっと見たい」ってなる。展開が急やと思う場面は特にないけど、強いて言うならおっさんのリアクションがもう少しバリエーションあればな。舐められてる時の表情が似たり寄ったりで、もっと悲鳴とか悶え方が違うパターン欲しかったわ。とはいえ、このジャンルに特化しとる潔さは評価するし、むしろ完璧に近いと思うで。
こんな人におすすめ
お風呂上がりに肛門ばっかり洗って節約するのが日課の人、JKの舌が熱い息で温められた括約をぴちゃぴちゃ清められる瞬間を妄想している人、コミケ落ち穂でも味わった「たった舐めるけど凄まじいリアリティ」にハマりたい人におすすめ。
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コミケ105で買うか、後日DLsiteで通販。試し読みで好みやったら即買いやな。
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