設定変更アプリ 1+2セット

角煮煮

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「まだ読んでないけど『設定変更アプリ』ってどんな話?」って気になってる人向け。この記事では、何故この1&2巻セットが現在DMMで星4.8なのか、どこが“逆NTR”的に萌えるのかをばっちりわかります。










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作品概要

タイトル設定変更アプリ 1+2セット
作者角煮煮

角煮煮先生による「設定変更アプリ」の第1話と第2話がワンセットになったコレクション。スマホに仕込んだ謎アプリで人物の「設定」を書き換えられるバカ話を軸に、恋人が他の男へ簡単に鞍替えしちゃう悔しさと、それを反悔させてみせる変態的快感が交互に立ち昇る。サンプル画像11枚が公式ページで丸見えなのもお得度◎。

作品の魅力

始まりから勝手に背徳が加速してる。いきなり、彼氏の目の前で幼なじみを指名して「好きにしていいよ」と設定書き換え済みヒロインが微笑む。告白劇かと思ったら逆で、俯いてる男子が「俺のガールフレンドが簡単に奪われるなんて」って理性ぶっ壊れてるのがたまらない。裸身を晒すハード描写よりも、その“できたての女友達”感を急に剥ぎ取るギャップに膝が砕けた。

想像より差し迫ってる。たとえば体育倉庫に連れ込まれたシーンでは、汗と埃の匂いが鼻の奥に染み込みそうな描写で、スマホ画面にチラ見せする「恋愛対象:○○」って書き換えが終わる速度が異常に速い。普通の寝取られでは味わえない“存在ごと改竄”してる感が新種のゾクゾクを生む。振られ男がアプリの“逆書換”で必死に立ち向かうところは、見てる側が「もう一回頼む!」って拳を握りしめるくらい強引に引き込まれる。

ヒロインの切り替わりが第二話で一段高くなる。“可愛いだけの幼馴染”設定をぶっ飛ばして、いきなり肉食主義にスイッチが入り、見知らぬ学園の先輩に吸血するようなキスをぶつける。挙句の果てに「実は私、ずっと興味あったんです」って言う台詞で、裏切りパターンに螺旋を描かせる。正直、怒りと欲が渦を巻いてるあの顔の破壊力は忘れられない。1話と違って相手の男も稲妻方式で落ちるから、過程の早さが予想外の気持ちよさにつながる。

膨らみ方が文句なく過激。一枚のCGでは終わらない“続きを見せる”スタイルで、互角の立場をひたすらひっくり返し続ける。ページを進めれば進めるほど、主人公スマホに溜まる「エラー:正確な愛情値取得不可」て赤文字が増えて、読み手の心拍もシンクロして高まる。これぞ異能NTRって感じだ。

気になる点

第2話はせっかちすぎて「もう少し焦らしてほしかった」という声が出るかも。

こんな人におすすめ

「彼女が去っていく瞬間のショックがたまらない」っていうMっ気ある人。「瞬間移動でベタ惚れ状態の女の子を捻じ伏せる爽快感」がほしいツンデレ戦士。立ち直れぬほど握りしめたい敗北感を求めているなら、間違いなく刺さる。

詳細はこちら

「設定変更アプリ 1+2セット」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

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