逆NTRで女の子が肉食モード全開の作品が気になる人向け。種付けを我慢できずに襲いかかるヒロインの見たさをお求めの方、チェックしなきゃ損だ。髪を振り乱して逃げ腰の男に跨り腰を沈める瞬間の緊張感が味わえるのがわかります。










作品概要
種付けがしたい一心で男の子を押し倒す女の子がメインの作品。厚さ150ページ超でシチュエーションは教育実習生、後輩女騎士、親友の彼女、幼なじみサキュバスなど16パターン。挿入前の主導権争いから中出し後の放心顔まで描かれる。全編無口でなく「中に出して」と素直に懇願するセリフが随所に。表紙の尻尾萌え猫耳少女は見た目通り肉食系。
作品の魅力
15年間のサークル周りで見てきた「彼氏に先輩を奪われる女」の構図が一転した瞬間に心臓跳ねた。こちらがしたたか種付けを避けようものなら、逆に「私から逃げないで」と涙目で迫ってくる。かつて「寝取られダンジョン」で味わった驚きが、また胸にぶち当たる。
たとえば教師の仮免許を持った演習生が、一番後ろの席で指を立て「先生、ここ教えてください」と小声で囁き、講義終了と同時に板書用のマーカーを握りしめるシーンでは、まさに予備知識を焦らす演出に鳥肌が立つ。それでいて挿入になると彼女の方が顔をうつ伏せて恥ずかしがるからだ。このギャップが新鮮なだけでなく、徹底的に男を置いてけぼりにしない女の子の芯の強さが伝わってくる。
筋肉隆々の騎士団長が盟約の接吻の代わりに腰を重ねてしまう話では、通常の逆レロとは違って「契約完了、ご褒美は子宮の奥」と胸ポケットから取り出したのは逆レイプ防止リボンだった。たった一コマで「寄り添うだけじゃなく、ちゃんと責任まで負う」という徹底ぶり。思わず健気さに声が出た。
ページを捲るごとに増殖する液体表現も愉しい。足の裏の筋をピクつかせながら高まる汗、火照った頬からこぼれる涙、最後は頭の中が真っ白になるまでの子種の量。挿入3連続シーンなど重厚すぎて過剰だと思うかもしれないが、「これでもまだ満足できない人続出につき追加」という作者まさかのスタッフルームTIPS欄が本気だった。2000作品のうちでここまでの暴発力は異例。しばらく掌に残る熱感、忘れられないだろう。
気になる点
16話中3話はほぼ同じ構図と演出。ボリュームに比例して味付けの幅をもっと広げてほしかった。
こんな人におすすめ
種付けに飢えた女の子を猛アピールモードで観たい人。
「自分から求める」のに「恥じらう」の二律背反を否定しない人。
中出し直前に「ほら、熱いの全部ください!」というセリフで脳みそ溶かしたい人。
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