「溜まってるモノを全部まとめて食い潰す…そんな貪欲な彼女」が気になる人向け。この記事では、オリジナル3DCG短編シリーズ「おさわりHOLO」のBOX化バージョンがどう丸ごと変態プレイに仕上がっているかがわかります。


作品概要
触る・舐める・挿れる…全部を小気味よくこなす銀髪ロングの彼女・ホロ。過去に配布されていた全7タイトルを一挙収録し、追加シーン「おさわりSPEND THE NIGHT」の新録データをプラス。画面比率16:9でフルHD化されたディープリマスター版には、顔の汗粒までほっこり描き込まれている。総尺は約90分、視点固定&視点可変のカメラワークが競演し、首を振るたびぷるんと揺れる乳と尻が連続で食い込む。初回特典として抜きタイミング合間に差し挟まれる「からかいボイス」も聴き逃せない。
作品の魅力
どこか懐かしい同人3Dの質感を残しながら、最新レンダリングで肉の艶をぬめらせた絵柄の狂犬病っぷり。たとえば視点可変モードへチェンジした途端、天井からの俯瞰でホロが膝立ち背後からシリーズ最強のスローピストンを見せる場面では、左右の尻肉が音をたてて潰れては復元する生々しさにちょっぴり悶える。
銅版画みたいに筋彫りされた腹部の凹みが、肉棒を呑み込む瞬間にほんのり波打つさまは、純粋にエロいというレベルを超えて別世界へ連れてってくれる。私はよく積極的ヒロイン物を漁るが、反撃や逆襲の余韻ではなく、最初っから上から目線で構えて押し通すこのスタンスがグッときて離せない。なんなら男性キャラの顔出しゼロ、セリフ一切なのが逆に爽やかで、ただただ彼女の色香のうねりに巻き込まれるだけ、という潔さに拍手したくなる。
ボリュームを見せると言いながら単純に尺だけ増したわけではないところが筋が良い。たまに見かける1本道ムービーとは違って、前半は愛撫中心で徐々に濃さを増し、終盤は騎乗位から後背位へスイッチングしながら小刻みな速度変化で追い込んでいく組み立て。だから飽きる前に「次はどう攻めるんだ?」という好奇心が勝手に着火する。ちなみに新録シーンはベッドイン。ここではこれまで最長尺のじっくりフェラからの喉奥ノックが炸裂し、唾液糸を引きながら吐息で耳をくすぐってくる演出に思わず音量下げる羽目に。
気になる点
一部とがった視点からは不要な背景ポリゴンのチラ見えが。ただしプレイ中には殆ど気にならないレベルではある。
こんな人におすすめ
視点可変で乳を鷲掴みにしたい人。騎上位から接写のアングルで見せる腰使いを20秒以上眺めたい人。積極的ヒロインの唾液糸フェラをループ視聴したい人。
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