逆NTRモノで「こっちから惚れ込んじゃうヒロイン」が好きな人向け。くれぐれも『100%寝取られる側』ばかり続いて飽き飽きしてる…と思っていたら、ここには待ってましたの「自分から肉食うメス豚ヒロイン」が居ました。この記事では、どのようにしてハメ堕ちするのが主役ではなく、逆にどこまで彼女が貪欲に貪るのかがわかります。










作品概要
同人サークル「よったんち」が描く第三弾。やってきたのは汗だくJSをこっそり虐めていたくせに下半身を見せてしまった主人公。たったそれだけで相手の性欲に目覚めた彼女は、初めての快感を味わい、もう止まらない。「ねぇ、私にヤらせて?」と襲い掛かり、公衆トイレや体育倉庫、人の目を盗んだ教室…挙句の果てには無数の媚薬・玩具を持ち出し、主人公を弄び尽くすコマ変態劇。11サンプル画像は股間に肉器を咥えた表情や、絶頂で首がのけぞる瞬間のスチルがズラリ。レビューはいまのところ3件で平均4.33点、どれも「女の子の積極っぷりが最高」と絶賛。售定价は本体660円+税、PDF版も同時リリース。
作品の魅力
教室のベランダに面した窓際で、彼女が不意にショートパンツを春光。主人公が真っ赤になって視線を逸らすと「~? 見たいんでしょ?」と小指でパンツの布を引っ張ってパキンと音を立てる。これ、普通なら照れ臭くて顔を覆うシチュェーションなのに、腕で頭を抑え固定してベランダ側をヴィァッと開放。廊下に響く靴音にガクブルしながらも、股間を舐め上げる快感に「あはぁん」と笑顔が蕩ける。その開きっぷり、どっぷり変態ぶりがあまり満ちていて、こっちまで背筋がゾクゾクした。
異様なほどの笑顔といえば、公衆トイレでのフェラ。 stalls人数分の扉をくぐり、試しに隣の子に「ちょっと声かけてくれる?」と振り返る主人公に向かって、舌を出しっぱなしで「いっぱいしゃぶってあげるぅ♪」とひらがな混じりで甘える。その先、扉下の隙間から覗く数人の生徒の目を見つめながらガムシャラに協調性を披露するのだが、眼の奥に燃えるのは「私を見て欲しい」という征服欲。見られているという実感に股ぐらが熱くなり、すすり泣く主人公の反応すら裏返しにごっくん。言い訳だけの愛情じゃなく、貪欲な支配感が圧倒的で、逆NTRという枠を破裂させて一新する。
コマの配置も見どころ。初回…なのに既にユフは満足を知り尽くしていて、三枚続きでガビガビ咥える口。次のコマで真上という逆さ撮りから、ぐっと顎にかかる汗と屋根裏部屋の埃がダブって、ガス臭ぬるぬるの雰囲気。そこからまたいきなり主観に戻し、自分の股間に顔を埋めながら上目使いに「もっと奥、奥に入れて?」と盗み聞きなしで妄想膨張。コマ割りの単調さを嫌う演出が、豆粒よりさらにぐるぐる回す中毒性を生み出した。
そして肝心のもう一つのハードル、ボリューム。彩頁に至っては42ページで50カット以上、尺はちょっと物足りない? いやいや、ここまで凝縮してくるとむしろ痺れる。たとえば媚薬ゼリーを裏返しに挿入され、椅子に括りつけられて悶える主人公を見すえて「お約束ね、これで私だけが気持ちいいの当たり前にするから」…と次コマで整然としたカウントダウンで寸止め調教。ページをめくるごとに表情階調が変わっていく点もキレ味抜群で、最終盤には半径2メートルでシーツがぐちゃぐちゃ、シワ一つひとつに汗唾が滲んでいびつな模様が白黒でパチンと決まる。完全着地点じゃなくて、もっと先がある…そんな淫靡な思考の余韻。
気になる点
尻尾を引っ張ってトイレ個室を出てさらに別の男子を搾り取るラスト繋ぎは、盛り上がりがありすぎて尺切れ感が否めない。“4”は読みたいが、残り8ページじゃ書ききれそうにない不安。
こんな人におすすめ
「自分から襲ってくる」「見られている快感を知り尽くしたヒロイン」が好きな人。NTRの「寝取られる側」に加えて、振り返って主人公を道具扱いにする“逆寝取りバージョン”を求めている人。そして、トイレ・体育倉庫・学園の人目抜きのスリルが味わいたい変態チャレンジャー。
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