キュアアルカナのシャドウあんなが初めてメンズエステでイかされる展開に❤️🔥が気になる人向け。この記事では、エロい絵柄がどこでピークを迎えるか、どこが積極系なのかがわかります。










作品概要
打倒プリキュアを企むシャドウあんなが、潜伏先のメンズエステで客として現れたキュアさんを「特殊メニュー」へ誘う。フェイスレスな指技に次第に抗えなくなり、あえぐ声を隠し切れない。店を追い出されるも、快感の記憶が尾を引き、最後は自ら店へと足を運ぶ。後半は明智あんながバニー化して懺悔ポーズで快感に沈む平行世界ショートを併録。トータル48ページの淫靡スイッチぶっ壊し。
作品の魅力
エロ漫画は「堕ちる瞬間」の前口上が長くなりがちだけど、この本は一発目のマッサージから既に喉の奥で「んっ」を漏らすあんな。図式としては完全な逆NTRだ。客であるはずのプリキュアを一方的にイカせ続け、彼女の瞳から宿願の敵意が溶けていくスピードがスゴい。たとえば股間を隠す手のひらが、圧力に負けてぷるんと開く三コマは、羞恥と快楽が交錯するピークを小指で弾くように描いてあって、こりゃあ釘付け。
明智あんなバニー編はタイトル詐欺ではなく「懺悔」の意味を実際に身体で示す。正法を前にして欲望を自白しながら覚悟のオナニー。通常のNTRでは「奪われる側」の懊悩が主軸になるけれど、これはあんな自らが「今さら懺悔しても遅いんだから」と自らの胸を揉みしだきながら追憶する構成。記憶と快感が首を絡めていく描き方が逆に新鮮。Circularの肉厚ラインとは違って、筋膜に沿った割れ目の陰影が滅茶苦茶卑猥。
レイヤーの厚さも気持ちいい。シャドウあんなのセーラー服は色違いプリキュアそのままなのに布地がねっとりと肌に貼り付き、光と影を身体の曲線に塗り込める。メンズエステの薄暗い空間と、バニー編の懺悔部屋の蛍光灯の冷たさ。色調が舞台ごとにコントラストを強め、読者が色覚めでどの部分を舐めるべきかを暗示する演出にもなっている。48ページでこの密度はとんでもない。
気になる点
後半の明智ショートは描き下ろしとの触れ込みだが、件数が少し寂しい。48Pのうちメンズエステ本編が32Pで懺悔だけ16P、やや頭打ち感は否めない。
こんな人におすすめ
逆NTRで自分からツンツン口説きにいくヒロインが好きな人。積極的な女の子が敵役から快感に降伏する瞬間を求めている人。メンズエステのちょっとリアルな匂いと、懺悔ポーズで自分で卑猥に脱がされる瞬間に萌える人。
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