清楚そうなシスターに襲いかかられる逆NTR展開が気になる人向け。この記事では同人歴15年・2000作を読んだ”やまだ”目線で、丁寧語×ドスケベのギャップの刺さり具合と、積極的ヒロインの攻めっぷりがわかります。



作品概要
白いシスター衣装に身を包んだ彼女は、ループで永遠に続く甘酸っぱい日々を楽しむ。清楚な顔して「おまたせいたしました、アナタ様」と丁寧語で告白してきたと思えば、下着越しに股布が透けてピンク色が見える。床に跪いて「おちんぽが欲しくて欲しくて、もう禁欲なんて無理です」と魅力的な瞳で見つめてくる。ループすることで何度でもイチャイチャし放題、13ページで本番、24ページで生ハメ、43ページで早漏ピストル、最後は「おまたせしました、アナタ様の赤ちゃんです」と妊娠確定。
作品の魅力
見開き1ページ目で「清楚系シスター」とだけ書かれていた時点で、もうこいつは手強いと直感したことが正解だった。いきなり黒いスクリーンに浮かぶ白い文字で「今日もまたエロい本読んでオナってるの?」って書かれてるとか、まだ表紙も開いてない段階から男を挑発するスタンスに思わずニヤける。
きれいごとの「使命のため」なんてカッコつけてない。彼女のしたがりは100%自分のためで、それがヒロインとして新鮮だ。たとえば四つん這いで羞恥ポーズさせられながら「シスターの本分は喜ばせることですから」と言い訳する場面では、本性丸出しなのに言い訳が丁寧語なギャップに完全に乗せられる。清楚づらしてるのに説得力ゼロという、最高の矛盾だ。
そして驚くべきは攻めの強さ。騎乗位で「騎士様よりも激しく扱ってくださいなんて」と真面目な顔で叫ぶところとか、普通の妹系作品中では男が主導権握る展開と違って、こっちが土下座させられる展開の連続である。この主客転倒感がたまらない。サンプル画像4枚目で背後からしっかり手を繋ぎながらピストンする構図は、まるで「逃げないでね」と囁いてるかのようでゾクゾクする。
ページ数も詰めすぎでなく、空気を読ませてからの本番という流れが心地よい。手を加えるところは徹底的に加え、省くところはさっさと省く、この加減が実に人を惹きつける。気持ちいいのはもちろん、何よりも「欲しがる女の子」としての彼女の甘ったるい表情と丁寧語の組み合わせに異常に刺さる。特に挿入中に「失礼ですが、アナタ様の中で暴れさせていただきまーす!」なんて言われたら、もう言葉のナイフで首を撫でられてるような感覚になる。
気になる点
ループネタが背景描写に使われてるだけで、もうちょっと世界観深掘りしてもよかったかな。
こんな人におすすめ
清楚だけど実は肉食なヒロインとイチャイチャしたい人。丁寧語で罵倒されるM気質を求めている人。永遠ループで何度でも責められたい人。
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