SecretLover新作「魔法少女を凌辱するバイト」が気になる人向け。怪しげな求人に挑む主人公の凌辱手帖、どこまで拗らせるか見どころ。この記事では、歪んだバイトル試験の仕組みと、魔法少女たちがバラされる弱点がわかるぞ。



作品概要
出欠簿みたいな紙にサインした瞬間、「魔法少女を凌辱係」としての勤務がスタート。ヘロヘロ新人が何も知らずぶち込まれた先は、既に捕らえられた3人の戦隊ヒロイン。拘束具は手錠とチェーン、媚薬入りジュースを無理矢理飲ませて撮影は継続。俺の仕事はただひたすら犯し続けることで、時給は破格の十万円。魔法少女たちは素顔を見られた瞬間、顔面真っ赤にして涙をポロポロ零す。これが日常バイトの始まりだ。
作品の魅力
怪しいバイトエステ募集を本気で呼び出すボッコくん、あいつは生粋のズルだ。ここで見る「合同説明会」は、まるで闇フリーマーケットのヴァイブで、参加者全員俺みたいな下心オーラが漂ってる。そんなクズたちが集まったバイトに、マジンガー顔負けの純血魔法少女がズバリ落とされる構図は痛快だった。例えば「ぷるぷる怯えるのに胸だけが無垢に跳ねる」の2枚目では、キャンプファイヤーそばで制服を脱がされる姿に完全に文化ザップきた。王道の魔法少女イラストがどう応用されるか、この落差が喉の渇きを増した。
ストーリーはごくごく単線だ。捕まった→犯す→撮影→上納→次のターゲット。でもこの原稿はただの強姦繰り返しじゃなく、「魔法少女=アイドルという大衆消費」の描写がこっそり噛み付いてる。魔法少女たちは「みんなの希望です」なんて言いながら実は地方の小さなステージで握手会やってる有様。俺がレンタル撮影スタジオでファン参加型イベント仕立てる描写は、一般人も混じって「撮影参加券」を買う残酷イベントに見えてくる。これは凌辱ではなく、徹底的な娯楽消費だ。だから胸の奥に残る黒いもやもやがスゴい。
ボリュームは表紙を含む総ページ43、うちスチルイラストとコマ1枚あわせて27ページが凌辱中。ただページ捲るたびにアングルが変わるから読者も参加者化。例えば両手拘束→仰向け俯せ→鏡越しの描写のサブ流しは監獄ドラマを意識したカメラワークで、砂時計みたいに時間がねじ切られていく。筆が細いわけじゃないのに、「される側の吐息」や「する側の汗だく」など汗と体液臭を前より飛び抜けて表現してる。この密度でラブ的でもなくフレンド的でもない、ある種工場労働的な凌辱が新鮮だった。
気になる点
個人的に私は逆NTR好きだから、魔法少女が受け身で密着甘々の場面は余り無くて、ちょっと物足りなかった。
こんな人におすすめ
魔法少女がプライベートでコテンパンにされるギャップ萌えが好きな人。制服だらけの横幅拘束プレイを求めている人。あと「正義のヒロインをザマーみたいな言い方で口説き落とす」に興味がある人。
詳細はこちら
「魔法少女を凌●するバイトに応募してみた」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。
あわせて読みたい作品レビュー
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。
