アニメの正当なヒロインが催眠アイテムで無理矢理落ちていく瞬間にゾクゾクする人向け。この記事では狐蔵乃が普段はクールな杏子を寸寸と催眠で犯していく筋立て、絵柄の濃さ、最後までつきあいきれるボリュームの三拍子がざっくりわかるよ。




作品概要
闇ゲーム研究の権威・狐蔵乃が杏子に催眠体験機をすかさずセット。気づかれへんうちに身動き封じて、制服のボタンが弾け飛ぶ展開。デュエルとは別の白濁カウントが爆速で積み上がる中、処女喪失→「お前の本音はこれやろ?」と抉る洗脳台詞。全36ページ、見開きで迫る快楽堕ちの流れ作業がたまらん。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄の生々しさや。かしこ村の線は荒削りやのに、杏子の乳首と濡れ具合がやけにリアルで、催眠でトロけた顔が「アホになってる」感じを完璧に表現しとる。特に制服をメリメリと裂くコマの構図がエグい。ウチはここで一気に引き込まれたわ。 テンポもやるやないか。催眠装置のスイッチ入ってからの展開が早すぎず遅すぎず、杏子の抵抗が薄れる度に「ああ…もっと…」みたいな台詞がじわじわ増えてく。しかも狐蔵乃が「せやろ?お前の本音はこれやろ?」とカウンター突きつけるような台詞回しがムラムラ来る。最後の白濁カウントが止まらんカタルシスは、正直何度でも読み返したなる。 読後感は「やられた」の一言。普通のNTRやと後味悪いけど、これは杏子が「自分から堕ちた」様に描かれてて、不快感ゼロ。むしろ「お前の本音やろ?」って言われると「せやせや!」ってウンウン頷きたくなる。ウチの性癖にドンピシャやった。
気になる点
正直言うと、杏子が催眠にかかる瞬間の描写がもう一声欲しかったな。装置を作動させるシーンはええけど、そこから意識がぼんやりするまでの流れが数ページで飛ばされとる。例えば「効いてる…効いてるで…」のフェードアウトをじっくり描けばもっと没入感が増したと思う。でもまあ、36ページに収めるための判断やろう。特に気になるほどやない。むしろ完璧に近い。
こんな人におすすめ
「冷静な知性派キャラが実は変態実験者」という裏返しに悶絶したい人。催眠シチュエーションでありながら身体ごと正直になるJKヒロインを眺めてニヤリたい人、もう一度読み返して舌の動きを細かく追いたい人へ。
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