逆NTR・DQN系に目がないけど「どうせ共通の見た目じゃない?」とタメてる人向け。この記事では本作がシナリオ“+”絵柄で暴走を回避しながらも欲しい箇所は全部見せる設計になってるかどちらに集中すれば味わえるかがわかります。







作品概要
春の夜桜とビールで出来上がったJD3人組が、DQNサークルに引っ掛かって園内の小屋でむちゃくちゃにされる話や。彼氏持ちやのに酒の勢いで抵抗がダラダラ緩んで、気づいたら畳の上で交換プレイ。スマホ奪われて連絡もできず、ブレスレットつけたまま放置。翌朝の現実突きつけられる後日譚も収録。ビッチ化していく過程が生々しい一冊やで。
作品の魅力
まず絵柄がな、ヨダカパン特有の「清楚な顔して身体はエロい」ギャップがたまらん。桜吹雪と酒でほっぺ赤くしたJDが、DQNにガンガン押されて段々目がトロけてく様子がリアルすぎてしもた。特に「ちょっと待って…彼氏にバレる…」って言いながら腰は動いてる描写、これぞNTRの真髄やろ。ページめくるたびに服が減ってくテンポも良くて、小屋に連れ込まれてからの展開が早すぎて笑てまう。ウチはな、「交換プレイ」のシーンで思わず声出してもうたわ。彼氏の存在忘れて他人のアレをしゃぶる姿、酒と快感で理性すっ飛んでるのがひしひし伝わってくる。読後感は「うわぁ…終わったなこの子ら…」って呆然とするタイプ。でもその虚無感がまたクセになるねん。
気になる点
いやーぶっちゃけ、小屋に連れ込まれるまでの導入がちょっと駆け足やと思うねん。「桜見てたら急にDQN来た→すぐヤり始めた」って流れが早すぎて、抵抗するシーンが少ないから「もう堕ちたんか!」ってツッコミ入れたくなる。もうちょっと拒否と葛藤の描写があれば、よりNTRの悲壮感が増した気がするで。あと、後日譚のページ数が少なめで、「その後どうなったん?」って余韻が中途半端や。せめてLINEのスクショとか、彼氏との修羅場が見たかったな。
こんな人におすすめ
三人同時に崩れる連続プレイを望んでる人。逆NTRでありながら“床に置き去りになった〝証拠の映像”に後で気づく”演出が欲しい人。桜の花びらがハメ撮りの低下画質で染まる、地下アングルの色気に抗えない人。
詳細はこちら
公式の試し読みで絵のタッチ確認してから購入。DLsiteで720円、ページ数多めでコスパ良しやで。
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。
