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積極的に押してくれるお姉さんと逆NTRの要素が一緒に楽しめる作品がないか気になる人向け。この記事では『教えてアゲル2』でどこまでリードされるのか、ハードな描写がどのタイミングで打ち砕かれるのか、すべてがわかります。







作品概要
| タイトル | 教えてアゲル2〜巨乳美人お姉さんと浪人生の僕の○○○なお話〜 |
|---|---|
| 作者 | パイレーツキャット |
巨乳で美人な家庭教師・霞先生は、浪人生の俺を必死に指導してくれる。けれど勉強より俺を興味深々に見る瞳がイヤらしくて困る。ある日彼女は突然「本番」って言葉を口走って——。先生は、俺より年上だけどいじらしくて、恥ずかしそうにしながらエロいことをしてくれる最高の人。ガチハメろうが、おっぱい顔埋めようが全部OKな隙のなさ。激烈に盛り上がる補習セックスと優しい焦らしテクニックの両方を味わえるうえ、若干のツンデレが元気をくれる。400ページオーバーでボリュームたっぷり、29日間で売上1位を取った定番中の定番。
作品の魅力
電車内でスマホ開いた瞬間、読み始めたページ数表示が「01/423」って出たとき、通勤客のざわめきがいち早く遠のいた。霞先生と俺がテーブルを挟んで数学の問題を解く短い導入部で、先生の指が鉛筆を持ち替えるだけで太ももがこわばる。これが序盤のテンション。たとえば書斎で終わらせたはずの1課目を「もう1回」って言われ、問答無用で膝の間に座らされた瞬間に、続きは言わなくていい空気になるところがたまらない。
他の逆NTRは「奪われる側」の方が必ずやけくそになるところが多いよね。ところが本作は、俺が惚れてる霞先生すらも周りに警戒されない範囲でスリル満点な遊びを仕込む。先生自身が内緒を楽しみながら台本を変えてくる感じ。前作と違って、今回は同じマンションの住人がちらついたり、先輩家庭教師が業務の抜き打ちチェックに来たりする。ロックがかかった部屋とギリギリの廊下の境目という、音が聞こえるか聞こえないかの瞬間のせいで、服を着たままでもムラムラがピークに達する。
絵の筆圧についても触れざるを得ない。霞先生の胸はデカすぎず、細見からバランスよくしゅわっとしたラインを描いていて、むしろ服越しの谷間の方が重力を感じる。堕ちた後のライティングがやや肌艶を隠したりチラ見せしたりする細かさに、逆に作者の描きたいフェチがじんわり伝わってくる。しかも実は最後の10ページで、実は二人の交わりをマンションの住人が全てナマで聞いてた伏線回収してるのばかバカしいほど嬉しい。大本命のハード描写をちょっと隠す→全部見せる→さらに余韻演出という流れの話数の取り方が、ただヌけるだけでなく胸の奥が熱くなる。
ページをめくる手が一瞬止まる感触がずっと続いたなんて、俺も霞先生の熱も空腹も同じように読み取れるのがいい。終盤の22Pにわたるベッドインは、フル勃起で目を奪われるどころか、霞先生の顔が赤くなって俯く瞬間もアップで描かれていて、汗の粒の透明度まで伝わる。そこに「もうやめてえ……って思ってた?」って一言が添えられただけで、倒れた瞬間にぱっとカットが外れた後、鳩時計がカッカッと鳴る演出が刺さり過ぎて、ぶっ壊れそうだった。
気になる点
量が多すぎてスマホだとスクロール地獄になるのと、もう少し霞先生の友達が出てくるカップリング話も見てみたい。
こんな人におすすめ
年上巨乳美女にぎゅーっと押し倒されたい人。学習の途中で手を止めさせられ、授業料の代わりに体で払わせてほしいと思う人。裏ページで先生の見せたいケダモノ姿を全力で見届けたい人。
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