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近所のイケメンママに毎日母乳を絞り取られそうな妄想が捗る人向け。この記事では、狼系美人ママ×少年というフレッシュな逆NTR路線の魅力が丸わかり。








作品概要
| タイトル | 近所に住んでる顔が良いのに爆乳でオンナのホルモン強すぎて母乳が止まらないイケメンママのウルフさん |
|---|---|
| 作者 | ZAEMON X ZAEMON |
近所に住むウルフさんは顔面偏差値MAXの美形、胸は火が出るほど巨乳、しかも強すぎる女性ホルモンのせいで母乳が斑ぽい。ある日彼は、この爆乳ママに「乳を絞ってもらうだけ」という名目で毎日部屋に通わせるようになる。だが乳が张るたびに彼にも要求がエスカレートし、最終的には「息子じゃなくて私のオンナになって」という図式へ。その果てに待つのは母子家庭の欲望回路と、少年心に灼きつく快感と疼きだらけの日々。
作品の魅力
朝のベランダでミルクまみれのパジャマを干す背中を見かけた瞬間、「これは確実に地雷だ」と直感した。でも踏みたくなるのが人情で、ウルフさんの獲物観察が始まる。少年は最初「こんな乳首舐めたら母親失格だろ、常識あるかな」と思うのが単なる建前で、三回目の時点で「俺より先に乳栓吸っちゃダメ」と嫉妬している。たとえばリビングでの朝食シーンでは、息子の目の前でジュース代わりに彼の口へ直給。母親失格どころか、家事の合間にちゃっかり乳コップを差し出しながら「早く飲まないと冷めちゃうよ?」と囁く。息子が学校へ行った後のキッチン立ち仕事も完全勝負で、オイル状に垂れる母乳を指で絡めながら「いい子ねー、お口開いて?」という啜り上げプレイの手際の良さは、仲良しママ友相手の作品とは一線を画す執着度。
実はウルフさんも最初は「ただ乳を絞りたいだけ」の回遊型。そのくせ少年にとどめを刺す寸前で「でもチクが張るたびに、あなたを欲しくなっちゃうの」という自覚に火が灯る。床べた這いつくばりながら逆さ撮りで見せる乳房の勢いは、作者の筆によるんじゃなくてホルモンに操られている感が半端ない。イラスト的には重くなりがちなマイクロビキニ×授乳服を重力無視させて、赤ちゃんポジションで母乳噴射という最終形を迎えるまでの演出が効果的。どこが新鮮かというと、いつもは「いけないことをしている」という罪悪感を少年が背負ってるのに、ウルフさんがそれを「もっと欲しいでしょ?」と肯定してぐいぐい引きずり込む点。見せ場は、息子が部屋に戻る前に「今日はこっちにも入れて」という3Pへの布石を埋め込む閉会直前スキル。「旦那が来る前に終わらせて」というマニアックな時間制限プレイで、現実感のある家庭空間が背徳三昧に塗り替えられる。
ページ数の多さは圧巻だけど、ジャブを打ちまくる展開が面白すぎてページを捲る手が速くなる。逆NTR系で気持ちいいのは、女の方が平常心で「普通のこと」として行っている点。我慢汁というより、清々しい乳垢みたいな密度。刺さるポイントは単に「授乳好き」とかではなく、「育児中の隙を衝く」というリアルワード。同人誌の延長として、邻人一発目の快感をまるごとパック詰めしている。
気になる点
息子の台詞がほぼ「お母さん…」しかない。あと2,3回は逆を行く“母性捨てて恋姫モード”で語りたかった。
こんな人におすすめ
狼ママに主導権握って母乳を抓まれたい人。朝の支度中にリビングで「ちょっとだけ味見させて」と強引母乳搾り取られるシチュエーションを求めている人。母性と欲情が隣り合う瞬間を盗み見たい人。
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