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陰キャ主人公が、ケツ毛がふさふさのギャル幼馴染と下半身でラブラブ化する展開が気になる人向け。この記事では、FANZA限定で読める「幼馴染はケツ毛ボーボー」の実質的なセックスシーン2本と、逆NTR色のバランスがどう描かれているかがわかります。










作品概要
| タイトル | 幼馴染はケツ毛ボーボー |
|---|---|
| 作者 | 嗚呼愛堂 |
――陰キャの理央は、幼馴染のギャル・ひびきの“ケツ毛ボーボー”な部位を偶然目にしてしまう。理央に対し恋敵として対峙してきたドリチンこと男子・流は、足蹴で言葉責めをしてくるも、ひびきをイチャイチャに仕立てるうちに流も仲間へ。ケツ毛、陰部、二つの肉棒が行き交う構図。ひびきが父親に突撃電話しながらイキ続けるというミッション付き。最後は幼馴染も将来も奪われる(けど真ん中に取り残される)形式で幕を閉じる。
作品の魅力
・・・正直、あんまり期待してなかった「ケツ毛萌え」カテゴリがここまで燃えるとは。でも、ひびきのケツが画面で跳ねるたびに、うっかり冒頭のギャルの威勢が欠け落ちる様子に目が釘付けになる。綺麗に描かれたアングルは60点かな、とタカを括っていたら、立ち往生している主人公のロアーアングルで、トイレ風の水分を跳ね散らして放たれる“コトバ”にまで手間がかかってるんだもん。たとえば「そこ…パクッてぇ?」のセリフには、初恋の悪戯を再現しようとする幼馴染らしさが隠れていて、卑猥な言葉が妙に純粋に響いた。
けれど肝は、絵柄じゃなく“対照”にある。流の立ち位置というライバルが、理央の前で「俺も交ぜろ」と屈強な股間を見せると、ひびきが一瞬身を硬くする。でも、そのまま俯いて微笑んだ瞬間に、理央の肩がぶるっと震えるのが分かる。このコンビ受け流しは、ひびきを「2人に独占される戯れ」の真ん中に据える巧みさで、ひとつの性描写に逆NTRの味が利いている。すると、見た目ギャルで実はオタク寄りの設定に近い感情が、セックスごとに侵食されていく様が弱音を滲ませる。初エッチの瞬間みたいなドキドキが、リベンジポルノじみた悦楽の予感で塗り替えられていく、そんなしなやかな怖さが舌の根元で集まる。
ボリュームも達人クラス。挿入シーンは計2本というコンパクトさだが、1本が8P、もう1本が14P。ページどうしの移ろいが、まるでAV観賞時の「いまココ見たい」という急所へ揺さぶるかのように、腹筋奥まで疼かせる。ト書きに至っては「痛って」「もうだめぇ」と2行で終わるカットもあれば、ぷちゃぷちゃという擬音を縦書きでギャグっぽく入れる瞬間も。こうして、ストーリーが短いながら肉棒の動きと視線が食い違わないように、大げさかと思いきや、虫歯みたいにちくちく疼く甘さが残る。ただし、逆NTR要素をふんだんに求める層には、最後に「全部味わう」の主導権がひびきに移る展開で、やや甘い着地になってしまう。ケツ毛でふちどられた満足感は、純粋な踏みにじり要素より「好きな人同士が取り合う」が控えめ中心。それでも俺みたいな“積極的ヒロイン勢”には、鼻息荒くなるほどに刺さるわけだ。
気になる点
最後のカットベッドで「今日はお楽しみ会だもーん」という台詞、もうちょっと捻り欲しかった。あと、ドリチンこと流の絵柄がカットによってちがう。
こんな人におすすめ
「幼馴染に逆撫でされながらズッポリ」って感じの情緒が好きな人。話数こそ少ないけど、1コマにこだわった肉筆描写を求めている人。ギャル×陰キャ×陽キャという三角構図で、最後は女子が主導権を握るハーレム寄りセックスに興味がある人。
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