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英くんの「おっきなアソコ」と積極的な彼女の過激なベタ惚れが気になる人向けです。この記事では、てんとうむしのサンバさんの新作サークル最新作がどれだけハマるかがわかります。逆NTR好きも純粋に淫靡さを味わいたい人も満足できる構成がポイントです。










作品概要
| タイトル | 英くんとおっきなアソコでとろとろ激愛えっち |
|---|---|
| 作者 | てんとうむしのサンバ |
同人誌『英くんとおっきなアソコでとろとろ激愛えっち』は、大学同級生で彼女の優等生な雰囲気が強烈に残る英との甘々セックスを描いた18禁作品。彼女がセックスに興味津々で英を押し倒し、肌が触れるたびにツヤを増す彼女の涎がドロドロ絡む。その奔放な痴態を誇るオマケ漫画や後日譚によるトロトロな展開も考えられた本編。全30ページで言葉責めと粘着結合を存分に描いた表題作と、ちょっと羞恥も絡む2P短編で構成。英くんの巨根が画面から飛び出しそうな迫力とシミ痕の海水浴エピソードも収録。
作品の魅力
最初に目に飛び込んだのは、無骨ながら愛情のこもったペンのタッチだった。筆圧が強いせいか、汗の滴や愛液のつやまで脂肪の塊みたいにぶ厚く見える。たとえば表紙で英くんの立ち姿を眺めたとき、ズボンの前部分はつぶれているのに、はみ出しちゃいそうな欲望のムクムクを感じるほど厚みがあった。
物語はそんな欲望をおしゃぶり願望へと引き伸ばす。彼女が英の巨根を握った瞬間の表情が驚きと歓喜の混じった抜きん出た色気。ふたつの指では隠れきらない膨らみを「こんなの、入らないわ」なんて言いながら、それでも腰を押し付ける様はまさに逆NTRの醍醐味。英くんと違って、彼女は自分から積極的に快感を獲得しにいく。
ボリューム面でも負けてはいない。メインの30Pはドロリと絡みつくベタつきを重視しつつも、2P漫画では海水浴場で限界を超えたほっぺたの火照りが映える。最後の8Pは、大きすぎるイスに座らされちゃってスランプする英くんのあられもない姿。ミルクみたいに白い液体が滴る先っぽのぷっくりと弾む挙動が目の前にあるように感じた。
気になる点
短編2本目の台詞数が少なすぎて、どんな心境かが読み取れづらかったことだけが惜しい。
こんな人におすすめ
喘ぎ声と粘着愛液に興奮する人向け。巨根を舐め回されながら、向こうから騎乗位で迫ってくる積極的な彼女の迫力に弱い人にもピッタリ。
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