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清楚そうな見た目のヒロインが主導権を握って暴走する=逆NTR展開にゾクゾクする人向け。この記事では、サキュバスものの決定版とまで言われる『清楚×反転2』のどこが「忘れられない快感」なのか、ぼくの実食レビューで赤裸々に伝わります。







作品概要
| タイトル | 清楚×反転2 処女のサキュバスと秘密の契約 |
|---|---|
| 作者 | ひょこ道 |
清楚系サキュバスの処女・Sちゃんが、エッチな知識ゼロなのに性欲だけは暴走。主人公と“秘密の契約”を交わして餌とする精液は、彼女の不老不死を支える唯一の栄養源。表向きは真面目な学園生活、裏では毎日絶倫搾取。学園祭の準備中、屋上、図書室、保健室などナチュラルな場所で徹底的に尽くされる。快感に目覚めたSちゃんは「全部ボクのもの」と宣言し、主人公の射程を完全に支配。その淫欲は次第に依存から愛へ、最終的に関係を白日に晒しかけるまで暴走する。
作品の魅力
最初っから15ページ目で、Sちゃんの「フェラなんて初めてだけど…でも、これがたまらなく気持ちいいんだよね?」というひと言で尻餅ついた。普通なら「学園トップの清楚美少女が…」みたいな興奮パターンを期待しちゃうところだけど、この作品はひと味違う。清楚感じる美学を残しつつ、「知識なしの天才」みたいな無垢な貪欲さが絶妙なピッチ。たとえば屋上シーンでは、彼女が「ほら、もっと出して?ボクだけの特別オカワリ」を繰り返すうちに制服のリボン緩むという、どこまでが計算か真剣か分からないズレがぶっ刺さる。
さらに面白いのは、R18シーンじゃなくても緊張を欠かさないカメラワーク。絵柄が可愛すぎるマジで媚びてないのにズレ落ちるブラの位置とか、理性ゼロになる瞬間の服の乱れ方とか、すべてが「ただのやりすごし」じゃなくて「これは全部奉仕なんだ」と宣言してるも同然。ただのDBまみれトロ顔じゃなく、涙目で「もうダメっ」といいつつ更に急加速する矛盾が、すごく新鮮。単体CGの隅っこに描かれていない「後日談」もあって、最終回らへんで「ベルトを緩めながら教室入るコマ」が逆NTRの余韻をズドンと振り絞る構成に腹落ちしてた。
ボリュームも悪くない。24本カラー漫画で総ページ85枚。短編集じゃなく一本流しで登場人物の pudor を完全にむき出しにしてるエロスだなあと改めて実感してる。Sちゃんのセリフ改変で「秘密の契約は”今日だけ”じゃなくて”一生”なんだよ」なんていう急展開が17P目で炸裂したときの胸の騒ぎ。声を殺してるはずが次第にエコーシャワーに化けるから、周りの気配だけで興奮度が爆発。あと「Sちゃんが主人公じゃなく普通の交換日記にすれば義務教育時代が無事だった」みたいな某パラレルif妄想も勝手に浮かんじゃうような仕掛けは、単なる単行本1冊を越えた楽しみ方を提供してくれる。
気になる点
最後の最後で学園側の対処っぽい窓口が出揃っててルールが変わるけど、その処理が走り書き。本来なら「願望成就→パニック→主張」みたいな主人公の葛藤に割くマンパワーが惜しい感じ。
こんな人におすすめ
「遠慮なしの肉食女子に食い込まれる瞬間」に萌える人。清楚レッテルの裏で暴走するS系値上げテンプレンティンを探してる人。もしくは「エロ漫画でもちゃんとラブ」という欲求が底に潜む人に刺さるはずだ。
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