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図書委員×痴漢という王道設定に新味を加えたいが気になる人向け。この記事では、くろろほるむ先生が「スーツ着衣プレイ×露出コス×スパイス」の三拍子で仕上げた逆NTRモノの虜になるコツがわかります。










作品概要
| タイトル | えっちなコトに興味津々なので受け入れちゃう図書委員ちゃん |
|---|---|
| 作者 | くろろほるむ |
図書室で背後からスカートをめくられ、嫌がらずに受け入れてしまう委員ちゃん。スーツ姿の先輩に「今日は胸だけ出して読書しよう」と提案され、戸惑いながらも頷く。次第に上半身裸、最後は図書委員バッジを乳首にピン止めしたままイカされ――。シチュエーションは痴漢然としながら、受け身ヒロインが「これってエロい?」と積極的に感じてしまうチェンジテーマ。全24ページ、カラーイラスト11枚収録。
作品の魅力
16ページ目のレジカバー越しに乳首をコリコリされるシーンは、紙の質感を見せつつ「こんな場所で…」という羞恥だけじゃなく、「次はどこ弄られる?」と彼女自らが期待で震える描写に愕然とした。一般的な痴漢モノで「いや~」って拒む表情がグッと停滞する展開と違って、13枚目の瞳がラメのようにキラつく瞬間を引き際としてズルズルと奥へ。こういう「拒否してないけど突拍子もない」感じが逆NTRの醍醐味だと感じる。
画力は細線で柄物スーツの生地感を丁寧に追う一方で、最後の方はスーツもバッジもめちゃくちゃにシワつかせてしまう――ってところにもう品が残ってる不憫さが漂ってるよね。18ページの腋下に沿って垂れる汗の白いラインなんて、この人の下描きレイヤーが幾重にも重なってるんだろうなと考えたら頭がクラクラした。塗りでも黒い糸みたいな細い影を使っているから、読者は血の気が引くほど敏感な彼女の肌を想像しちゃう。
あとね、縛り方が地味に控えめなのに効く。腕を軽く後ろで折るだけで、制服の胸ポケットからオッパイが爆発しそうになる瞬間が8ページ目にある。これって「見せられた側の視点」ってやつなんだろうけど、呼吸で胸が僅かにヒクつくのが、スパイスとして脳内スロー再生される。脚本に「密着プレイ」を付け加えるだけで一気に密度が増すのが、くちゃくちゃと果肉を含んだ桃を思わせる彼女の喘ぎ具合と重なってズキュンとくる。
23ページのラストから5パネル、図書室の監視カメラ越しで「フル勃起の図書委員」なんて落書きされるシーンは実に嫌らしい。通常の同人誌ならカメラ→バレる→晒しモノという階段が踏襲されがちだけど、ここでは既成事実化されたワンシチュエーション。次の週も同じ椅子で「座りましょう?」と彼女が誘ってくるあたりがヤバい。積極ヒロインというか、彼女の快感が読者側からして「とうとう廃人になってしまった?」と錯覚させる感じ。最後に開き直った「図書委員はSEXします」っていうバッジが刺さる。
気になる点
背景の書架の蔵書が「サンプルグラビア写真集」の背表紙みたいにぼやけてるのは残念。図書室の緻密さと背徳感の対比を際立たせたかっただけに惜しい。
こんな人におすすめ
スーツを着たまま媚びてくれるヒロインを求めている人。図書室や教室という日常空間で「これって表じゃ…?」と小悪魔にからかわれる展開が好きな人。受け入れちゃう背徳感よりも「アタシを敵に回したら最後まで責任取って?」と彼女の方から主導権を握る処刑プレイを夢見る人にもピッタリ。
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