コスプレ部裏活動日誌4

Grove Grow

PR

今すぐ読む

逆NTRで女の子が積極的にち○ぽを奪う展開が気になる人向け。この記事では、コスプレ部の美少女たちがユウジをどう囲い込むのか、そして「表活動」なんてナンセンスな表向きの名目がどう崩れていくのか、ネタバレ厳禁の核心ポイント3つがわかります。





今すぐ読む

作品概要

タイトルコスプレ部裏活動日誌4
作者Grove Grow

主人公ユウジと4人の美少女たちが所属する「コスプレ部」の実態はゲームセンターの取材カメラマンに扮して裏の撮影会を開く臨時サークル。前回までの闇とお金の取引を経て、4人はすっかり関係を公私混同させ、学園の屋上や空き教室、保健室でヒソヒソと秘密のスケジュールを組んでいる。最後は体育祭へ――仮装ではなく乳袋でしかも養生テープベルトの露出コスで参戦、クラスメイトや先生を振り切って最終ゴール地点の倉庫へダッシュ。彼女たちが求めるのは表彰メダルじゃなくて種付けの証になる一本道。

作品の魅力

十五年前に同人誌野郎になり、スカートの丈短縮レースを毎年見守ってきた身として、Grove Grow先生の“短パン巨乳×体育倉庫”フレーバーは、もう麻薬的。第4弾でようやく見せ場のレールが外れる瞬間――屋上で風紀委員の巡回をかいくぐりながらの素股カラクリ。天井のパイプに腕をつなぎ、震える太腿に制服スカートを捲り上げ、スニーカーの爪先だけでバランスを取る彼女の後ろから滑り込まれる寸前。“万が一どこかに見られてたら”という緊張と、実際に見られていてもエスカレートしちゃう大胆さ――両方が同時に味わえるのがたまらない。

たとえば体育祭編、開会式が始まる秒読み区間でうずくまる三人。別々のクラスなのに、なぜかルーズソックスの折り返しを揃えて、胸から汗を垂らしている。ユウジのズボンを外し切らぬまま、揃って万歩計リセットという名のカウパー汁採取。「集計用に個人差データが必要だから」と学級委員に対して堂々と叫ぶ台詞は、体育の成績不振を理由に連れ去られる生徒と違って、完全に逆の立場。法廷劇じゃなく、ここは競技場――勝ち逃げゲームだ。

第2話に見せた「保健室ベッド&カーテン開けっ放し」の緊張を飛び越えて、屋上を使い尽くし、次は校内放送の電源室。仲間の声がスピーカーから漏れても、ドス黒いからだの快楽ラジオをWaveにする計画。4人の美少女は下校タイムにそれぞれ離れていくんだけど、裏で「次の場所は〇〜」と手のひらにマジックペンで指示書。チラ見せされた文字がグラグラするのは、手が汗でにじんでいるから――って思わせておいて、ゆっくり舐め上げるサービスカット。レンタルルームとかじゃ味わえない汗の匂いと制服のシワ、ズボンの絡まる布の重厚感。ただの「露出プレイ」と違って、本物の学校でやってるって錯覚が骨髄まで痺れる。

最後は3P→4P→視線覚醒記。体育祭中継のスピーカー越しにクラスメイトの声が飛び交う頃、倉庫の奥では誰かのスマホがライブ配信状態でピカピカ。映像には写らないけど、耳でしか聞こえないピチュピチュと大きくなる吐息、グラグラ揺れる体操着のリボン。画角カウントやらないから細部まで掘り下げられないけれど、それこそがリアル――この世界の主眼は“盗撮”じゃなくて、今この瞬間に起きている「不倫のパラレルワールド側面」。あいた口が塞がらず停止ボタンが見つからないまま、最後まで喉奥まで届く熱を感じ取るしかない。

気になる点

サブタイ「4」と書かれてるけど、紙媒体版未読だと「ここまでの経緯」が完全にブラックボックスで若干置いてけぼり感。挿絵枚数こそ多いけど、細部描写でやや繰り返しが目立つシーンもあって「せっかくの露出アングルがもったいない」と思わなくもない。

こんな人におすすめ

「体育倉庫で限界まで貼られたエアフライシート越しの肌が透けて見える瞬間が好きな人」「学園祭中にスピーカーの向こうの歓声を背景に最高の喘ぎを上げたい人」「絶対に見つかりたくないのに、万が一見つかった時のダメージを知りたがっている人」

詳細はこちら

「コスプレ部裏活動日誌4」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

今すぐ読む

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。

前後の記事・同カテゴリ