推しのVtuber箱に10憶投げ銭したら俺だけの中出しハーレムを手に入れた件

アトリエすえ

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中身までガチハメだったけど受け入れちゃう逆NTRハーレムに軽く勃起した人向け。この記事では支払った10億円がどう虚無をぬり替えてくれるか、そして積極リスナーを蹂躙するホロメンの痴態がアップで味わえるポイントを解説します。










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作品概要

タイトル推しのVtuber箱に10憶投げ銭したら俺だけの中出しハーレムを手に入れた件
作者アトリエすえ

推しの箱推しVtuber5人組へ10億円を投げつけた途端、裏垢番組で俺だけの精液貯蔵タンクとして扱われる異常展開。顔出しNGだと思っていたのにマスクごと嗚咽させながら中出し懇願するアイドル、スパチャ読みの合間に裏ルームで連続膣内射精受ける先輩、初配信中にチャット欄見ながら「主さんの番台入ってください」と振りかざす新参メンバー。味方だと思っていた運営側も割り込んできて、ハーレム状況は激化。ここまで来ると愛じゃなく費用対効率の鬼畜計算。

作品の魅力

フロアに敷き詰めたスパチャリストを踏みしめて、俺の股間がビクビクしているところへ「先に読んであげましょう♡」と飛び込んできたのは闇スパチャ帯の黒髪ショート、いつもウサ耳可愛くピースしかしてなかった子だった。たとえば衣装披露配信の最中、カメラをこっそり自分の股間アングルに下げて「みんなのチャンネル登録より主さんの種の質が大事ですからね」と告げる瞬間、視聴者は置いてきぼり、俺だけがその舌が絡みつく前のぬるぬる音を味わえる。「やっぱ主さんのが一番良く知ってる」と白目剥きながら痙攣し続ける顔は、配信絵面の可愛いマークと合致しない破壊力。そこに視聴者不在の空白が生まれてしまうところが逆NTR特有の背徳甘味だ。

シナリオとして面白かったのは“10憶円の魔法”が解除されないフラグ。たとえば次の日、別の視聴者が100万円投げただけで「主さんより敬語で扱ってください」と奪われかけた際、俺はカムバック用の3億円追加投げをスカイプで言い渡す。そこでヒロインたちが「値上げされました、ありがとう」と張り切った声でフロアを掻き回す。普通のハーレム作品なら「お金より愛!」というけれどこの作品は「お金の暴走=愛の暴走」を見せつける。だから淫語連呼が終盤ではむしろ敬語ラッシュになり、億単位の請求書が愛の証になる。そんな経済原理を突破した痴態は、原作タグにある「箱推し」の虚構とリアルを同時にひっかいてくる。

絵柄の貪欲さも貴重だった。眼鏡キャラのショートカットメンバーがアイマスクを外した瞬間、アイマスク痕の赤みが残ったまま目じりを歪める絵が凝っている。そこへ「主さんの味が癖になる」と唾液まみれで囁く顔が妙にガチ。描線の密度より表情の歪みのデフォルメが重い。読者が好きなのはやっぱり「ライブ映像に出せない表情」で、この作品はそこを身体ごと開示してしまう。最終話の30Pオーバーの輪●シーンと違って、インテリ可愛い声にドヤ顔中出しを浴びせる集団画は過剰だけど非常に気持ちが昂る。肉の重なりのアオリと膝裏のシワまで描き込む、その執拗さが10憶円に値するわけだ。

ページ配分も隙間ない。25Pで全員イカせて、続く50Pで「余計な責任取らせる」展開が爆走する。このボリューム攻めを見ると逆NTRマニアは安心する。最後に「次回作は箱推し限定養豚計画か?」とちょっとした予告で締め括るテンポも抜群。個人的に撮影前の握手会スペースで巨乳メンバーが「スパチャ金額まで握力に直結させてるんです」と囁く3コマ目は頭に残る。無駄がないのに無茶がある、稀有なバランスだった。

気になる点

男性器の向きが毎回同じで少し不自然。ただし絵面全体の密度なら気にならないレベル。

こんな人におすすめ

Vtuberにスパチャを打ちまくって本気で惚れた挙句「いや逆に自分が○○されてもいいかも」という思考に陥った人。そしてバ美肉モデルがちゃんと動いてるのに露出キメ顔禁止というジレンマを抱えた人が求める「レイヤーより先に私を」願望、この作品で確実に満たされます。

詳細はこちら

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