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「母と息子」っていうタブゾーンを逆ナンパ調で描いた作品が気になる人向けです。この記事では、ママが主導権握って一体どんなふうにユウを扱うのか、そのギミックと興奮の落としどころが丸わかりです。





作品概要
| タイトル | うちの家族がキモすぎる! |
|---|---|
| 作者 | まりもふえくすてんしょん |
性欲異常症に悩む弟・ユウは毎日ムラムラしてしまう。そんな息子を見る母は、つい手を出してしまう。親バカすぎるママと抜けない弟の歪んだ関係が密着で描かれる。母性と背徳がごちゃまぜになった日常へ、どこまでも突き抜ける新作。
作品の魅力
表紙だけ見るとすごくギャグっぽい雰囲気だけど、読み始めるとママがいきなり「ユウちゃん、おてて出しなさい」ってグイッと主導を握る。そこからスピード全開で服を脱がし、母親の乳房を晒して「母乳はないけど味見して?」と言い放つ。扉開いて三ページでここまで来るの、たまらん。こんなキレのある「母の逆襲」シーン、最近なかなか見ない。
しかも落ち着かないユウを押さえつけるとき、ママが「大丈夫、お母さんが悪いんだよ」って優しい声音で囁く。その直後、自分の性器を弟の顔に押し当てて「臭いでしょ?好きなだけ嗅いで」て舐めさせる。優しさと支配がざわざわ混じって、胸キュンと股間キュンが同時にスイッチ入る。母親という絶対的立場を、まるでバックレーな痴女のように使うという計算のなさが新鮮だった。
ボリュームも48ページと短くない。挿入シーンにしても「ぬるぬる入ってるよ、ユウちゃん」って俯瞰カットで子宮口が押し広げられる様子がパーツごとドップリ見せてくるから、嫌でも反射で股に力入る。最後はもちろん中出しだけど、精液がドバッと溢れる瞬間を母親が「あはっ、熱いのいっぱい出たね」って微笑みながら見下ろす。この視線の高さの差が、俺みたいなMっ気あるやつには直撃だった。もうズバズバ抜ける。
気になる点
弟が「キモい」としか言われてないけど、絵的にはそこまでキモくないから、もっと外見も異形にしてくれたらサイコブギだったかも。
こんな人におすすめ
母性と蔑称がごっちゃになったいやらしい言葉責めが好きな人、年上女性に主導を握られたいと願望がある人。夕飯のテーブルで「今日は何食べたい?」と聞く母親の顔を見るたびに「ふふっ、この口も挿れてやる」というセリフを重ねて妄想したい人にぴったり。
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