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「魔法少女×積極的逆NTR」の組み合わせが気になる人向け。この記事では、イリクロ2人が魔力でパワーアップしておじさんを虜にする、魔法少女はみんなスケベだから2の具体的なHシーンや興奮ポイントがわかります。15年で2000作超の同人誌を読んできた私が勝手に語る正直レビュー。






作品概要
| タイトル | 魔法少女はみんなスケベだから2 |
|---|---|
| 作者 | クサソーダ |
クサソーダ氏の魔法少女シリーズ第2弾。前作のイリクロが更に綺麗に描かれ、魔力補給のために主役のおじさんに襲いかかる。セックス主体の構図で、2人が掛け合いながら肉肉しく絡み合うさまが丁寧に描かれている。特筆すべきは魔法少女の可愛らしさ×エロスのギャップ。魔力補給という大義名分の下、むしろ積極的にねだる姿勢はプレイの主導権をむしろヒロイン側に完全に握らせている。短編尺だが、絶頂シーンは2人分きっちり描ききっている。
作品の魅力
魔力がゼロに近づく瞬間、その途端に瞳に宿る光が変わる。イリクラとイリクル、二人並んで「もうダメ」と小刻みに震える吐息から、まるでスイッチが入ったかのように「ちょっとだけでいいから」と膝立ちで迫ってくる変わり身の早さがたまらない。たとえば、最初は「最後の手段だからね…」と恥じらいながらも、乳首を摘まれると甲高い声で「ダメ、そこ超敏感なの!」と即座に反応し、馬乗りになった瞬間に腰をグラインドさせる勢いの変化。まるで素人娘が淫魔へ即席変化していく様子を、シルエットだけで流れるように見せる演出も巧い。
フェラチオシーンで感じたのは、新鮮さを通り越した≪懐かしさ≫だった。他の作品では「優しく包み込む」みたいな曖昧な描写が多いが、ここでは舌の腹側で傘を擦り、口内の熱を掌のように全体に伝えるという、「舐めているのか摩擦しているのか」感覚がハッキリ書き分けられている。イラストで温度まで伝わるなんて、ペン入れの密度が凄いよなあ、と息苦しくなりながら眺めていた。あの「ジュルッ」という擬音に、音の音までリアルに再現されていた。たまらず手を伸ばしてしまった同人誌ファンなら、きっと同じ“手が出る”感覚を味わえるはず。
一番衝撃的だったのは、クライマックス直前の魔法陣が点滅しながら部屋全体を照らす描写。普段は背景を簡略化してムーヴに集中することが多い創作もありかと思うけど、この作品は逆に背景の魔術陣が激しく明滅するほど、イリクロたちの表情が愉しげに歪む。魔法少女の戦闘シーンのような緊張感を、セックスに完璧に横滑りさせてしまった技量。挟まれたおじさんの「オレもう…」という呟きも効果的で、ここまでやるなら正直、あと数ページだけ本編で見せてからエピローグでも良かった。ページをめくる手が止まらなくなったのちょうど15冊目だった。
こんな人におすすめ
「全身ゴシゴシされながら耳元で囁かれることに興奮するタイプ」が好きな人。「魔法少女の可愛い見た目反して、ムチムチ肉感的ボディで馬乗りしてくる姿勢」を求めている人。「魔力補給という正義を掲げながら、実は自分がイカせたくてたまらない上目遣い」が刺さる人。
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