「お嫁さん」にしやがれ!

色即絶句

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積極的ヒロインふたりに挟まり、誘われるまま子作りへ一直線――そんな逆NTR気分が味わいたい人向けです。この記事では、C&Cシリーズ最新作「お嫁さん」にしやがれ!の魅力の根っこ、ルックスとは逆に芯にある甘々プレイの深さがわかります。








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作品概要

タイトル「お嫁さん」にしやがれ!
作者色即絶句

色即絶句のC&Cシリーズ二作目。アスナに呼びかけられて興味津々なネルが一緒に参加、仲良く子作りへ舵を切るという協力系えっち本。構図はふつうのハーレムと違い、“誘われる側”の男が主導権を握らない。アスナとネルのダブル主導でベッドは急速に生々しい言葉の応酬に包まれる。上から目線というより、愛を言い合いながら進む手順、小道具、体位まで両ヒロインが口出しして寄り添う世界。挿入はもちろん、眺め、撫で、触れ、精液を迎える瞬間まで共有する協力ぶりが見どころ。

作品の魅力

表紙が先に語るふたりの笑顔にだまされると痛い目を見る。開くとすぐ、男を真ん中に置き、アスナが手を滑らせ「今日は受精するんだよね?」とかネルが耳元で「種、ちゃんと私にも回して?」など、まるで新婚旅行の甘党スイーツを突き出してくる距離感。たとえば脱衣シーンではTシャツの裾を捲り上げながら「見せてあげる。今日は好きにしていいから」みたいな、積極的な言葉の裏にある無垢な甘さ。受け取る側が先に恥じらう展開じゃないところが新鮮だったんだ。

2ページ目からの絡みが始まると、もはや誘拐ではなく歓待という印象。アスナが挿入寸前で少し身を退け、ネルにスイッチを託す瞬間。別れるのではなく「ふたりで味わいたい」と無遠慮に唇を重ねる彼女たち。連続挿入シーンと違って、背面座位に移り変わる際「まだ動ける?」と小声で優しい確認。積極的だけど捨て台詞じゃない、愛情の残量がいつも画面に漂ってるのが心地よい。

肝は三回目の射精シーン。アスナが「中で出して、私も欲しい」と懇願し、ネルは男の胸板に顎を乗せて「次は出産エッチしようね」と予約まで入れる。ただの孕ませモノのハードルを通り越して「赤ちゃん作ることが前戯になっちゃう」って未来絵図が描かれる瞬間。胸の奥に穏やかだけどチリチリする電流が走る。最後はふたりに頬ずりされ、今度は嫁になってくれと逆プロポーズされる締めで、長年読み続けた積極ヒロイン物の総決算にして最高の幕引きと感じた。

気になる点

9Pのサンプルきりでは「ふたりの妊娠後」まで見られないのが歯がゆい。

こんな人におすすめ

「私から食べさせてあげる」的な勝手にシチューションを作ってくれるヒロインが好きな人。孕ませを決して重くなく、むしろ「家族を増やすことが日常の延長」みたいな温かさを求めている人。ダブルの舌使いをまじえた接吻×子作りのダブルピースが欲しい人にもぴったり。

詳細はこちら

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