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逆NTRで母親を狙われる展開が気になる人向け。ドット絵の着肉した親子愛と、ヤンキー絡みのダークな欲望がどう交わるのか。この記事では、そんな「元ヤンのママが狙われている!」総集編パート1の内容とやまだの読後感がざっくりわかるよ。










作品概要
| タイトル | 元ヤンのママが狙われている!総集編パート1 |
|---|---|
| 作者 | おもピク |
元ヤン母・三田マユミの日常が突然崩れる。かつての仲間たちが、いまは大人になった息子ではなく、彼女自身を獲物にしている。過去の因縁もろとも、マユミの肉体と心をめぐり、男たちの欲望が蠢く。息子の同級生、かつての舎弟、地元のヤクザ……関係者が絡み合う野暮用の中で、マユミは次第に淫らな快楽に冒されていく。総集編パート1では、それまでの serialization 全6話を再編集し、見どころシーンを再録。新撮カットや描き下ろしセリフも追加された濃縮版だ。
作品の魅力
部屋に飛び込んできたのは、“昔のママ友”という顔でした。ボサッとしたパーマにジャージ、そしてどこか醒めた目元。見覚えのあるその女性が、息子の同級生に今朝抱かれたと告げ出したとき、ふと背筋を走る戦慄が新鮮すぎた。たとえば廊下で息子とすれ違うシーンでは、今しがた別の男の体液を浴びた体を隠しながら「おはよう」って挨拶する。その瞬間の唇の震えと、息子には見せない妖艶な笑みがタマらない。このギャップこそが、逆NTRの本領なんだよな。
ストーリーは思ったよりダークで、ヤンキーの過去って単なる味付けじゃなかった。借金取りに絡まれたマユミが、「昔はこんなんじゃなかった」って言われるたび、本当の地獄はここからだって覚悟を決める。ただし、哀愁色だけじゃない。亭主が不在の昼下がり、少年たちを家に上げて差し入れの肉まんを振る舞う場面が笑えるじゃないか。その裏で、ちょっと濡らした唇がゆっくり肉棒を咥える。ギャグとエロのリズムが妙に掴みどころなくて面白い。ボリュームも実にうれしいことに1話35P前後、全6話で210ページ超え。読み応えも、描き下ろし微妙加筆で僅かに濃くなった肢体も文句なし——じゃなくて、“悪くない”で済ませたい。こういう野心が無駄にないのは長年のファンとして安心。
やっぱりこの手の作品は、女の主導で淫らになるところに落ち着く。マユミが「やめてくださいなんて言わせないわよ」と押し倒す瞬間、昔の“お姉さん”の貫禄と敵わない男たちの劣情が見事に噛み合う。ここが「身長差ギャップエロ」と違って、「歴史差エロ」なんだなと苦笑い。過去の重みが快感を増幅するってのが味わい深くて、何度でも脱糞するシーン(はい、この作品は本当にそこまで行く)で、自分が驚愕する衝動を噛み締めながら読み進めた。汗だくの熟れ肉と、カーペットから立ちのぼる小便の匂い……これをドット絵で蘇るシチュエーションにしてしまう作者の技術は神がかったもの。
気になる点
ドットならではの美麗一枚絵が小さすぎて、全体像の余韻を味わうチャンスが半減。パンチのあるカットほど急ぎ足で流されてしまうのが惜しい。
こんな人におすすめ
息子の同級生に母が寝取られる展開が好きな人。過去の皺のあるヒロインが、欲求に負けて暴走する瞬間を求めている人。ヤンキーの因縁が絡んでいると、さらに濃厚な背徳感が味わえる。
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