ムカつく女を催●で従順にしてデカ乳ハーレムを作る話

おふとんでスヤァ

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逆NTRや強引なヒロインを求めるなら、このタイトルが気になる人向け。書き下ろしレビューで絶対見逃せない「ハメどころ」と後味の悪い爽快感がわかります。









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作品概要

タイトルムカつく女を催●で従順にしてデカ乳ハーレムを作る話
作者おふとんでスヤァ

ムカつく美人たちが次々に堕ちていくという触れ込み。舞台はとあるラーメン独身寮。クレームをつけに来た隣人のドS女子、ストーカー気質な爆乳後輩、生意気な女子大生を立て続けに催●。媚薬と睡眠薬で簡単にイキを卸させ、巨乳は破廉恥に揺れ、プライドはズタボロ。最後は全員ベロや唾液を垂らしながら「オジサン大好き」と懇願。中出し放題のハーレム誕生だ。

作品の魅力

わざとらしい背中を見せて歩く隣人のギャル先輩が、鼻先でチラ見してきた瞬間「あ、この女は絶対嫌なやつだ」とわかる。そしてタップリの媚薬を啜らせたところ、ビチャビチャ擦りつけるほど我慢できなくなる表情の落差が痛快。たとえば媚薬直後の焦燥ポーズで、膝をがくがくさせながら「気味悪い…だけど中でいい?」と半べそ ─ 覚醒前のプライドが毒々しく残ってるから、破壊感が倍増する。

デカ乳描写が目立つが、乳肉の「肉厚ボリューム」ではなく「反射光の温度差」に惚れた。汗で光る乳首の先っぽと、布に擦れた乳輪の輪郭を出し入れしながら、1コマごとに烤りしめるアングルがうまい。軟体ヴェールを張り付かせる角度は、学生時代に見た巨乳バスケ部先輩(現実)は着衣だったので、ここまで直視できたのは初めての経験だった。

シナリオの主軸はずばり主人公の「最低」が最強になること。腕力でも金でもなく、あくまでドラッグという抜け道で順位が入れ替わる。隣人ギャルが「頭来るくらい気持ちいいからしょうがないわ!」と叫ぶシリーズ後盤、しかも騎乗位のまだ突いてる状態で涙目で舌をペロってる光景は、短編なのに確かにクライマックスを味わえる。いつもは絶対に負ける立場のオジサンが逃げ出さないという、逆転の最低美学が刺さる。

ページ数にして142Pながら、隙間なく濃密。媚薬が効いて「あ、マジ溶けそう…」と先輩爆乳ギャルが脱力してベトベトになりながらも「もっと見せ付けて寝取ってください!」と宣言する ─ ギャルのS性は媚薬で分解されて残った素が祈りという奇妙な構図。なにも正義感を振りかざさない、肩書き抜きの性欲そのままに呗うラストは、読了後も耳に残った「オジサン…オジサン…」の囁きが強烈。

気になる点

たまに背景がスカスカで、クレーム潰しにしか見えない個室が続き、臨場感が薄れるシーンあり。

こんな人におすすめ

嫌な女がドロドロに堕ちる瞬間にムラムラする人。媚薬+巨乳+唾液ダラの三点セットで処理しきれなかった欲望を追体験したい人。

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