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昼休みに立ち寄ったメンエスで、いきなり巨乳セラピストに股間アピールされて即本番…そんな夢見たい展開が気になる人向け。この記事では「白昼のユメ」に込められた逆Nトリック演出、黒パンストが穿けるエロ温度、そして15分休憩の騎乗位で終わらない圧倒的サービスがわかります。










作品概要
| タイトル | 白昼のユメ〜真っ昼間のメンエスで味わったまさかの神サービス〜 |
|---|---|
| 作者 | 三崎 |
三崎組×倉塚組が贈る体験型漫画。サラリーマンの主人公は会社近くのマッサージ店で知らず知らず股間をプレゼントし、店員の朝陽ちゃんに見咎められる。改善するフリをしながら心地よい手コキから始まり、更なる神サービスへ。オフィスの上司を超えたチクビ嬲り、唾液まみれのパイズリ、時短で交わされるバイブでの膣内確認。遂にはポニテを掴んで電マ合体。本編読みきり36ページ、場面膨張で再収録絵56枚。大人気メンエスコミックス試し読みで7位入りを記録した。
作品の魅力
突然、制服の胸元にタグが見える瞬間、まるで深夜番組にダイブしたような倒錯感が襲う。朝陽ちゃんは「ちょっと見てよ」と単刀直入にはじまるのだが、たとえばスカートの中に差し込んだ手が素肌に触れた途端「硬い…!」と素で顔が綻ぶパネルがある。これが本物の驚きだ。視線チクリズムと韜己との圧縮劇が、4コマより短いスパンで矢継ぎ早に重ねられ、読者の喉仏をわざとらしく上下させる。ずるい演出だと思いながら読み進めた。
物語の半ば、バイブを掴んだ朝陽ちゃんが「え、これ自分用なのに」と吐息交じりに呟く場面がある。ちょうど主人公が電話応対中だからこそ背景音に紛れて囁ける。これが、たとえばいつものラブホ漫画と違って、日常でりある“隙”をツギハギしながら覗き見する感じ。受け側の視点だからこそ、無理やり押し倒されるより温かさを感じるギャップが生まれる。指の腹で丁寧に敏感ポイントを撫で回す丁寧さが、日頃の業務如何にこだわるサラリーマンを揶揄しているようで痛快だった。
また、タッチの軽さといい、影を用いた立体的な乳表現のヌメり加減といい、いかにも同人誌らしい“紙面が汗ばむ”質感がある。しかし、気に入っているのは細部のブラックジョークだ。たとえば「休憩延長する?」という挑発台詞のすぐ横で時計が14:29を示している。15分休憩と謳いながら29分超えでピストンが加速する。ドキュメント風に撮られた華奢な肢体がデスクの時計を背景に浮き彫りにされ、バイト神対応のまやかし劇が成立。これは心地よいだけで済ませない、冒頭タイトルを鵜呑みにさせない皮肉だ。38ページ目で“夢”かどうか悩ませる余韻さえ残る。
気になる点
濃密展開が短路気味で、もう少し焦らしゾーンが欲しかったタイプは物足りなく感じるかも。
こんな人におすすめ
昼休みの15分で捻じ伏せられたいサラリーマンが好きな人。メンエス嬢の優しさで人生リセットを求めている人。隣の部署に似ているところが刺さるリアル感を欲している人。
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