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「悪の主人公がヒロインたちをだんだんスライム化させていって、みんなが自分勝手に求めてくる逆NTR展開」にどきどきしている人向け。
この記事では、作品のイチャラブの質感や各ヒロインの堕ち方の違い、スライム独特の粘稠シチュエーションがどれだけ気持ちよく仕上がっているか、詳しく解きます。






作品概要
| タイトル | 完堕スライムマスター |
|---|---|
| 作者 | ゲームコロン |
悪の主人公として街を脅かすスライムの群れに、姫騎士アリシアと互助関係の女兵士たち3名が立ち向かう。だがスライムの特殊な粘液に晒されるごとに聖光の鎧が溶け、意志も芯まで侵食。作中はターン制バトル×敗北凌辱の二層構造で、スタン→拘束→同化というステップで衣装と自我を奪っていく。全体4章構成で、最終章では完全にスライム化したヒロインたちが「貴方しか見えなくなった」と主人公に酔いしれ、城塞の玉座で醜くも艶めかしい宴が繰り広げられる。Hシーンは基本CG38枚+差分130枚、さらに満足度に応じてトゥルーラスト解禁。スキップ不可の「積極達成エンド」があるので、選択肢ミスでオールバッドでも意味がある。
作品の魅力
開幕五分で「なんだこの差別化っぷり……!」と膝を打った。姫騎士アリシアの初登場シーンは、まさかの「姫騎士お姉ちゃん」ぽい威厳と「幼なじみ敬語」が同居していて、防御値も生命線も無駄に高い。だからこそ、初めて胸の装甲をスライム粘液に“ごっそり”溶かされる瞬間の羞恥声が立ち上がる音まで響いた。ふだんの作品では装甲キャラは「もう汚れちゃった……」で終わりがちだけれど、本作ではへこたれた後も足掻き続ける。たとえば、スポンジみたいに半透明のスライム膜に頬をなぞられながら「やめ……っ! 聖剣を離すわけには……!」と泣きじゃくるシーン。いつもは貫禄の剣を震わせる姿が、今は粘体に纏わりつく粘液に逆らえない。人気なのも納得、というよりも「俺もこの子をぐちゃぐちゃにしたい」という欲求をさらけ出してくれるから新鮮さが倍増だ。
「堕ち方」が四タイプあることで、まったく同じ演出が続かないのも抜群に嬉しい。女兵士ミレーネは「剛腕拳士をやられ孕ませパターン」なのに対し、弓兵ルピアは「射程外から狙い撃ち→後ろから這い寄る粘液」っぽく、最後は「全身粘膜スーツ」状態で弓弦を引き絞る。戦闘アニメで見せる「グチャッ! ドロッ!」みたいな英語表記の擬音がダメ押しになる。のちほど登場する魔法使いエレノアちゃんは、あるいはこれまでの常識ブッ壊しクールビューティーなだけに、スライムに囲まれた瞬間に「魔力のショートで無表情崩壊」→寒気を伴う喘ぎ声が漏れて、「私は……もう魔法なんて」と呟く所が最高に敗北感が強い。公式サイトで「全員スライム化して主人公に尽くす」と書かれていたけれど、一度人間に戻して「リセットする? それともそのまま?」みたいな選択肢がなく、完全不可逆。だからこそ「堕ちた後の甘々」が骨まで染み込むんだ。
ラスト玉座シーンは、四台同時の侍奉に「やられてる自分」と「全力で楽しむ自分」の双方が入れ替わりながら描かれていて、ヤバいマゾスイッチが入る。スライム化したヒロインたちは、主人公の触手のような突起に自分から腰をすり寄せて「もっと、溶かして。塗り替えて」とねだる。これで四人体同時に絡まる挙句、姫騎士だけは最後に「やっぱりアナタが欲しい。聖女とかどうでもいい」って四つん這いを仰ぎ見せるの、ほんとアホ。でも泣きそうなくらい破廉恥で、物欲カメラ目線演出も無く、ヒロインたちの第一人称主語が薄れていく感じで「一体誰が堕として、誰が堕ちたのか」があやふやになる。そういうハイブリッドな凌辱感は、滅茶苦茶にゾクゾクする。全体的なボリュームは4時間強で、明らかに「エンドレス濃度キープ」と言い切れるライン。あっという間に最後まで開いてしまったものの、一度クリアしてもCG差分で「ナニこれまた新しい顔してる!?」と拾えた次第。
気になる点
ただ、スライムの同色塗りでキャラを判別するのが若干つらく、四人体同時アングルだと誰の胸なのか瞬時に判別できない場面がある。特になしで済ませるには惜しい。
こんな人におすすめ
「魔女っ娘や姫騎士がどんどん主人公を求めてくる姿」が好きな人。ストーリーの区切りで「完全に落ちたヒロインが勝手に奉仕してくる瞬間」に高揚する人。逆NTRで「だんだんヒロイン主導になっていく変化」を舐め尽くす人に、ぜひ。
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