ふたなりジャンルにちょっとクセを求める人、頭の悪さとエロが混じった世界観が気になる人向け。この記事では『あたまのわるいふたなりマンガ集_6本目』の描き下ろしの温度感や、読んだ後に残る“アレ”な余韻がどういうものか、ちゃんとわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら




作品概要
「あたまのわるい」いうタイトルそのまんま、頭より先に股が動くバカふたなり娘どもがわらわら出てきて、チンポ突っ込み合い、マンコにぶち込んで、ドッピュドピュ中出しまくりのハチャメチャハーレム劇や。短編集やけど、どの話も設定ガバガバ、キャラの思考回路もおかしいまま突っ走る。ノーガードのエロバカを求めとる奴にはたまらん一冊やで。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄やけど、いづも合衆国特有の太めの線と、肉感的な身体つきがエロすぎる。特に日焼けした褐色肌に白い精液が絡む描写は反則級やわ。キャラの顔がちょっとアホ面なのもツボで、「バカやってる感」が全開。ページめくるたびに笑いと勃起が同時に来るから困る。 テンポもええ。無駄な前置き一切なしで、いきなりふたりが絡み始めて、数コマで全員参加の乱交パーティーに突入する。特に「あたまのわるいふたなりハーレム」の流れは、展開が早すぎて「待て待て、今なんやった!?」とツッコミ入れたくなるけど、その勢いこそがこの作品の真骨頂や。関係性の熱さもバカ同士ならではで、恋愛要素なんて微塵もないけど、チンポ突き合わせて笑い合ってるだけで「この子らほんまに仲ええな」って伝わってくる。 読後感は「あー、最高にバカな時間を過ごしたわ」いう清々しさ。エロいだけやなく、アホらしさで脳がリセットされる。仕事終わりに一気読みして、ストレスぶっ飛ばすのにぴったりやで。
気になる点
いやーぶっちゃけ、ページ数がもう一声欲しかった。6作品収録って言うても、1話あたりのページ数が少なめで、もっと各話のバカっぷりを堪能したいとこで終わってまう。特に「3P・4P」や「ハーレム」をウリにするなら、もう少し乱交シーンの尺をとってほしかったな。あと、陰毛や腋毛の描写が好み分かれるかも。ウチはむしろ好きやけど、ツルツル派にはちょっとアレかもで。
こんな人におすすめ
「エロに笑いを添えてほしい人」「頭を使わず本能でガンガン煽られたい人」に刺さる。特に、「ふたなり」の設定が前提で、そこに日常の常識がズレていく過程にゾクゾクするようなシチュエーションを求めている人に合う。同人ならではのノリと、筆者の独特なキャラ作りのセンスを味わいたい層にもおすすめだ。
詳細はこちら
公式で11ページの無料サンプル見て、ノリが合えば即購入や。値段分のバカは保証するで。
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。
