退魔巫女×豚男しか嫌いじゃないのに、胸キュン要素が飛び出る展開にびっくりしたい人向け。山田が拾い読みしたら寝不足になった本作で、なぜ読者が「汁まみれ巫女装備」を検索するのかがわかります。






作品概要
修行終えたうさぎちゃんが村守る巫女さんやけど、ある日相性最悪の瘴気まとった妖怪とご対面。封印術が効かへん思たら、触手ちゃうてまさかのオスの姿やて!本意ちゃう快楽に蕩けさせられながらも村守ろうと踏ん張る姿がもう健気過ぎて泣けるわ。身体は既に疼き始めてて、このギャップがたまらんのや。
作品の魅力
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄!Dr.VERMILIONさんの描く女の子のエロ可愛さが半端ないねん。うさぎちゃんの髪の毛一本一本まで丁寧に描かれてて、表情の変化がめちゃ艶かしい。特に「ああ…こんなん…ダメなのに…」って感じで快楽に抗いながらも徐々に堕ちていく様がもう、たまらんのよ。テンポも完璧やで。導入から触手(じゃなくてオスやけど)との遭遇、そして抵抗から快楽への変化まで、無駄なくスムーズに進む。読んでるこっちの興奮も最高潮まで持っていかれるわ。 関係性の熱さがまたエグい。うさぎちゃんは村守る使命と、身体が求める快楽の板挟み。妖怪もただの敵じゃなくて、彼女の弱点を的確に突いてくる狡猾さがある。この一方的じゃない攻防が、読んでてめちゃドキドキするねん。読後感は「ああ…この後どうなるんやろ…」っていう余韻と満足感が混ざって、もうすぐにでも続きが読みたなるわ。
気になる点
いやーぶっちゃけ、ここ気になったわ。それはページ数や!もっとうさぎちゃんの堕ちる過程をじっくり見たかった。中盤までは丁寧なんやけど、後半の畳み掛けがちょっと急過ぎた感あるねん。あと、背景の描写が一部簡素やった。妖怪の出てくるシーンとかもっと妖しい雰囲気出してほしかったな。とはいえ、それが気になるレベルで作品の魅力が損なわれてるわけちゃうから、総合的には大満足やで。
こんな人におすすめ
「自ら腰を振る巫女」というありえないシチュエーションに染み付きたい人。退魔装備を着たまま連続中出しされる恥辱に興奮する人にもおすすめ。
詳細はこちら
公式の試し読みで絵柄と雰囲気確認したら、速攻で購入や。後悔させへんクオリティやで。
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