妹の親友が父親に手を出してるのに、逆に京介がその子を奪うストーリーが気になる人向け。この記事では、どんなエロ描写があって、肝になる「嫌われてる距離感」の緩み方がわかります。ちょっと背徳感に軋む読者は必見だよ。




作品概要
京介、童貞のまま妹の親友・葵が自分の父親とヤッてる動画をうっかり見てもうた。は?てなるやろ。そっから葵に距離置かれるけど、バレた以上の衝撃でお互いの歯車がガタガタに狂い始める。巨乳で競泳水着が映えまくる葵、パパの玩具やなくて俺の女にしたるわ。親子・兄妹・親友、山札崩壊寸前の危うい関係性で描くNTR劇。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄や。にぼ煮干の線、肉感が半端ないねん。葵の胸の動きとか水着の食い込みとか、見てるこっちの手が震えるレベル。ワンカットごとに「これ、親父も目え離されへんやろ」って納得させる説得力ある。しかも競泳水着のシワの描き込みが異常やで。角度変えて何回も出てくる水着シーン、あれだけで抜ける。 テンポもクソ速い。父と葵の映像が一瞬で流れて、京介の頭ン中が「なんでやねん!」でいっぱいになるところから、葵への接触が始まるまでの焦りと興奮の持ってきかたが絶妙や。嫌われてるのに近づく緊張感と、父親との行為を知ってるからこそ生まれる優越感が脳天に直撃してくる。ページをめくる手が止まらん。 関係性の熱さで言うたら、葵が京介を受け入れてからが本番。お互いバレてるからこその開き直りと背徳感が混ざり合うセックスシーンは「これや、これがNTRの醍醐味や!」って声出る。特にイラマチオから目がイッてる葵の表情は、父親相手では絶対見せへんやろって顔や。ぶっかけと放尿のくだりで「もう戻れへん」感がひしひし伝わってくる。読後は「京介やるやんけ」という快感と、「自分もこんな経験してみたかった」という欲求不満が同時に襲ってくる。ウチは風呂入って落ち着かんとあかんかったわ。
気になる点
いやーぶっちゃけ、ページ数の割に展開が急すぎる感はある。京介が葵をどう落としたか、もう少し心理描写が欲しかったとこや。映像見た後の葛藤とか、父親に対しての罪悪感とか、そこらへんもうちょい描いてくれたらもっと没入できたかも。正直言うと、葵が「京介君がいい」って言い出すまでの流れが「え、もう?」てなる。でもその分、勢いが良くて読後感が軽いとも言える。あと、父親や妹がどうなったかは気になるけど、それは想像で補えってことか。ややボリューム不足やけど、逆に値段分の満足感はある。
こんな人におすすめ
「父がモノにする少女を逆に奪う」背徳スイッチを刺激されたい人。「俺も食えるのに食えてなかった」のリベンジシチュエーションを求めている人。細かい表情変化を味わいながらハァハァしたい人へ。
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