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逆NTRで女の子がガツガツ攻めてくる展開が気になる人向け。この記事では新作「性なる賢者でごめんなさい〜」がどれだけ積極的ヒロインを極めているかがわかります。









作品概要
| タイトル | 性なる賢者でごめんなさい〜第1章ガマンしないとダメなのに〜 |
|---|---|
| 作者 | パイレーツキャット |
『性なる賢者でごめんなさい〜第1章ガマンしないとダメなのに〜』は、パイレーツキャットが贈る新作CG同人。FANZAでレビュー16件平均4.88点、最高順位3位の話題作。無料サンプル画像10枚配布済み。主人公を欲情させまくる少女が、ちゃんとした理由もなくただ淫らに迫ってくるエロスの逆襲。居ても立ってもいられない彼女の猛アプローチを、もう遠慮なんてしていられない。
作品の魅力
アプリを立ち上げた瞬間、女の子が「賢者の石を取るには精液がいるんだ」と言い出した瞬間に息が詰まった。こういう即物的な要求、素晴らしい。たとえばカウンター越しに身を乗り出して「さっさと出して」って耳元で囁くシーンでは、会話の後半で囁き声が震える演出にゾクっと来た。単なる強引とは違って、彼女自身も昂ぶっているのがしっかり伝わってくる。
逆NTRというジャンルが最近ちょっと型にはまりがちで「彼氏を寝取られたい」の延長線になってしまってる中、この作品は違う。狙われる側の男子が「まさか」と困惑しているうちに、むしろ女の子の方が「え、本当にしてくれないの?」みたいな落差を作り出す。その結果、観てるこっちも「ダメ絶対ダメ」と思いながら一緒に股間が疼いてしまう。
たんぱく汚れも描き込んであって、なんだか生々しい。肌の艶や汗の雫と絡み合う描線の回し方は、頭が抜けるくらい艶っぽい。しかもここまで過激なのに、聖女のような顔立ちを崩さないのがたまらなく背徳的だ。少女が「ちゃんと見ててね」と微笑みながら下着を脱ぐセリフ回しが、ギャップを最高に使い切っている。
ボリュームも手が出しやすい価格設定ながら、シチュエーション差分がガッツリ入っている。最後の方で少女が放心状態になりながら「もっともっと」と身体を差し出すポーズの連続は、見終わった後の脱力感を倍増させた。同人誌でここまでこれでもかっていうまで追い詰めるのは久しぶりだった。
気になる点
特になし。短編として締まりすぎているくらい。
こんな人におすすめ
「女の子が攻めてくる」状況に興奮する人。「拒むフリしてる男子を無理やりナメらせる」のが好きだという人。もし「積極的ヒロインに尽くされる」とか「種を求めてる清楚な美少女」の釦にハマっているなら、この人ハマるはず。
詳細はこちら
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