冒険仲間の異種族から孕ませ求婚されたけどまんざらでもない

人外描きさうるす18

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逆NTRに強引な孕ませ求婚という要素が気になる人向け。この記事では、人外ヒロインに産んでもらうだけでなく責任をちゃんと取ってもらう快感と、身が持たないほど貪られた挙句にケジメまで付けてくれるドキドキがわかります。










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作品概要

タイトル冒険仲間の異種族から孕ませ求婚されたけどまんざらでもない
作者人外描きさうるす18

探求者だと思っていた暗精霊のシェリアは、実は最後の女で種族存続を賭けていた。ダンジョン帰り、彼女に媚薬を飲まされて力尽きて拘束され、種付け→求婚の流れになる。だが男も悪くない。一度キスしたら彼女の甘い香りにとろけて拒めず、膣内で暴れる蛇のような媚肉に理性が弾けた。恋も孕めも全部押し付けてくるシェリアに戸惑いながらも、少しずつ溺れていく様が描かれる。

作品の魅力

シェリアに「今日は勃たせるまで帰さない」と囁かれた瞬間、俺の指先がぶるっと震えた。媚薬じゃなくてもあの声色にギンギンになるのは確実だ。暗精霊の肌ってこんなに薄桃色だったっけ?乳首なんて見るたびにビクビクして泣きそうなのに、股間は蛇の舌みたいな蠢きで俺の頭を真っ白にする。たとえば初夜のシーンでは拘束されたまま何度もイかされ続けて、ほとほと声が枯れた後に改めて「これで私の子作ったってことだから」と言われた。悔しいのに下腹が熱くなって逃げられない。こういう「プライドをズタズタにされながら本能が勝つ」のがたまらなかった。

「孕ませるから嫁になる」みたいなドSセリフが刺さる人は多いはず。だが興味深いのは、シェリアも実は必死なところ。表向きは「種取り完了。さあ挽回に結婚」の押し売りだけれど、たまに見せる不安な瞳がくそ男をだましてるんだなと伝わってくる。たとえば絶頂直前に「本当に私でいいの?」と囁く回では、俺もどう答えていいか瞬間どうしになった。こういう「強引こそが弱音隠蔽」のギャップが熱い。寝取らせてくれる訳じゃないけど、奪われる側が最終的な決断権を握っているのが逆NTRってやつだろうか。自分から飛び込んでいく感覚が身震いする。

ちょっと蛇足的に、作者の線が細密すぎて惚れる。シェリアの背中に浮かぶ精霊紋様の艶感とか、汗をかいたら突起が光ってエロくなってるとか、こだわりが凄い。そして何より「膣内絞り」の描写が天才。螺旋状の襞が一つ一つ異なる勢いで締め付けてくるんだけど、白濁液が絡まったら尚更ヒリつく。これは読者が「気持ちよさそう…」じゃなくて「ヤバいやつだ」と震えるレベル。あと射精直後に「中で脈打ってるの判る?」と囁かれると、先っぽ以外がシェリアの中で溶けちゃいそうになる。ここまでエロスを追求してるのにストーリーに意味があって、冒険仲間だったからこそ“近さ”に脱ぎ乱れる結果が説得力ある。

気になる点

媚薬効果が長すぎて若干機械的に感じたら焦らされ方が少し手癖っぽかった。ただそれも孕むためとは納得。

こんな人におすすめ

種付けして最後まで逃げられない節操を求めている人。あるいは人外×種族存続というTVゲームみたいな理屈に頭を冷やしながら股間は熱くなりたい人も。

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