神楽家の落日 乳辱の檻 〜人妻捜査官・アツコ〜外伝

こちょこちょ●●

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神楽家シリーズの外伝アツコ編が気になる人向け。コチョコチョ**の描く乳房凌辱の深みや、強気な人妻捜査官が陥落する瞬間を味わいたい人は要チェック。この記事では「乳辱檻に堕ちるまで」の描写と15年サークル通いの私が=やまだ=が感じた興奮ポイントがわかります。





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作品概要

タイトル神楽家の落日 乳辱の檻 〜人妻捜査官・アツコ〜外伝
作者こちょこちょ●●

神楽家の頂点を支える情報屋、神楽真樹。突如、警察に捕縛される。しかし捜査官の仮名はアツコ、旧知の交際相手だった。真樹に証拠を握られるまま夜を重ねていたアツコは「不倫を暴かれたくない」一心で捜査方針を変え、真樹の要望に屈してしまう。豊満な胸を晒し責められ、「人妻捜査官」としての誇りを震わせながら媚薬と肉棒に絡めとられる12ページの外伝。

作品の魅力

夕陽が差し込む留置場の鉄格子。なぜかこういう情景へのエロさは久しぶりに鳥肌が立つほど刺さった。アツコのスーツが肩からずり落ち、制服マフラーの下で乳房が丸見えになる瞬間。コチョコチョ**の線の太さと影法師が相まって、「女捜査官という肩書きの重さ」を絵だけで語る鋭さがある。

たとえば媚薬を塗られて乳首が疼く描写では、アップに続いてビルの谷間越しの俯瞰カットが入る。覗き見するような錯覚に陥ったとたん、次のページではアツコの口元がグチャグチャに卑猥に変形していた。視点の逃げ場を奪うこういう演出は往年のファーストリュカ大賞受賞作を思い出させる巧みさだ。しかもスマホ越しの画面に反射する自分の顔が薄っすら映るワンカットとか、ここ最近の同人誌ではほとんど見なくなった画力の凶器だ。

シナリオは激しく甘い。普通のNTR作品と違って、あくまで主導権を握ろうとするアツコが自ら「取引」を持ちかけるところから始まる。人妻であり捜査官でありながら「秘密を守るため」と自分からペニスを咥え込む歪な正義感。ただ陵辱されるだけならたくさんあるが、この「わたしはこれで正しいのよ」と目を虚ろにしながらイカされる矛盾がたまらない。結果的にはとろける表情で「もっと真樹のものをください」と懇願するが、そこまでのあっけらかんたるギャップがどす黒い欲望を掻き立てる。

ボリュームは12ページ+αの短編外伝ゆえ、読むのにかかる時間は長くて十分程度。だけれど内容は濃縮されていて紙面をめくるたびに体温が上がる。エンドロールで描かれる「数日後、アツコは辞任した」という一行。それだけで、これはまだ序章だったのだと気づく。短いながら、シリーズ本編の深みを予感させる、息を呑む勇気ある締め方だった。

気になる点

終盤の媚薬描写で一度だけ乳首の複雑な隆起が前立腺マッサージのタイミングとぴったり重ならなかったのは惜しい。もう一呼吸差して欲しかったが気になった。

こんな人におすすめ

胸を中心に責められる女性の絶頂顔が好きな人。捜査官という立場の高潔さがスーツを破れて崩れる瞬間を求めている人。短編だが詰まりすぎる辱めを味わいたい人におすすめだ。

詳細はこちら

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