催●用務員の肉便器2-冴島かすみの場合-

るていん

PR

今すぐ読む

「催●パコに強イキする先生に目がない」「2作目は最初からどう変わるの?」と首を傾げる人向け。この記事では、「冴島かすみ」のケツ穴までめちゃくちゃにしてくれる青年用務員のテクと、彼女がどうやって自ら腰を振りにいくかがわかります。




今すぐ読む

作品概要

タイトル催●用務員の肉便器2-冴島かすみの場合-
作者るていん

作品は催●用務員シリーズの第二弾で今回のヒロインは冴島かすみ先生。ある日就業前の職員室で彼女は変わったコーヒーを飲まされてしまう。たちまち意識がもうろうとなり抵抗も虚しく淫猥な行為を受け入れてしまう。だが薬物が切れる頃には快感を思い出し自ら用務員の元へと歩み寄っていった。友人からのリクエストで制作されたオリジナルSSであり約42枚の本編イラストで彼女の快楽に耽溺する過程が克明に描かれている。

作品の魅力

匂い立つ湯気が立ちこめるガラパンを思わせる清掃具置き場。そこでコーヒーの香りと溶け込むように差し出された媚薬が口の中で広がる瞬間、教師としての威厳は脆く崩れ去る。たとえば最初のシーンで彼女の唇がカップから離れるとき、零れる褐色の雫が制服に垂れて染みができていく様子は、汚れていく日常そのものだ。一見無機質な背景さえも媚薬の共犯者に早変わりする演出にゾクッとする。

だが本作の本当の楽しみは、一度押し切られた後に向き直っていくかすみ先生の態度にある。媚薬イキで快楽を覚えた彼女は翌朝、制服のスカートをわざと短く折り返し職員室へ現れる。用務員にバレるように脚を開きチラつかせながら「もう一杯のコーヒーを」と頼む場面では、前回までの強制レイプじみた構図が跡形もなく反転していて面白い。媚薬がもう必要ない、自分から手を出したいという意志が全身から滲み出ている。

42枚あるボリュームはその多くを彼女の主導権掌握後に費やしており、夜の体育倉庫や休日の空き教室で自ら騎乗位に挑む姿勢を連続して見せてくれる。視線も強く意識しているのか、扉の隙間に誰かが立っていても離れられないと焦る表情が絡みつく。たとえば体育倉庫での金網越しプレイでは、すぐ外を走る野球部の声が聞こえてきて「やめなきゃ」と動揺しながらも腰を振るスピードを上げる矛盾がたまらなく新鮮な刺激だ。

この手のシリーズ物でよくあるのは、媚薬でベタ惚れして最後はドロドロな依存劇になってしまうパターン。この作品と違って序盤の支配を終わらせた後、かすみ先生は逆に用務員を試すような淫語戦略を仕掛けてくる。「見栄えのする女子にはまだ触れてないんでしょ?」と嘲笑いながら敏感ポイントを曝け出す。その瞬間、媚薬で犯した側が圧倒的に優位だった構図が逆転し、新鮮さと背徳のダブルパンチが同時に胸奥を押さえつける心地よさがある。

こんな人におすすめ

媚薬シチュエーションで最初はやられても後半は逆襲してくれる剣呑展開が好きな人。教師×用務員の立場が逆転する背徳を求めている人。二作目という成熟した堕ち方を堪能したいリピーターに胸キュン必至。

詳細はこちら

「催●用務員の肉便器2-冴島かすみの場合-」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

今すぐ読む

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。

前後の記事・同カテゴリ

同じカテゴリの記事