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逆NTRで積極的なギャル攻めが好きな人向けです。この記事では、受け身なボクが二種類のギャルに弄ばれてドM開眼するまでの過程の味わい方と、ギャルの淫語ラッシュの心地よさがわかります。




作品概要
| タイトル | -ボクが性処理ペットに堕ちるまで-言いなりギャルとNTRギャルと |
|---|---|
| 作者 | ROUTE1 |
好きな幼馴染のギャル・茜と彼女の友達・藍。二人は見た目は派手だけど純粋だったけど、ある日藍に「セフレにしちゃおうか」とボクを勝手に売却されてしまう。グラマラスな茜は「言いなり」で、スレンダーな藍は「NTR」属性。茜は舐めるように奉仕、藍は否定しながら取り込む。そのギャップに釘付けになり、徐々に「性処理ペット」と呼ばれることに悦びを覚えてしまうボクの記録。
作品の魅力
茜が「あたしのこと好きでしょ?」と首筋に舌を這わせながらカバンを開けるシーンで、中から出てきたのはホッチキス。それでボクのシャツを留め直して「オナニーの邪魔になるものは全部無効ね」と微笑む。見た目ヤンキーなのに、細かいところまで愛情を注ぐ構図がたまらなくグッときた。愛を前提として、あくまで私物扱いする茜の「支配するけど幸せにしてあげる」路線は、少女漫画の王子さまが肉欲に転じた感じで新鮮だった。
一方藍は、最初っから「貸し借りの関係」ラインを引く。たとえば公園のトイレで携帯カメラを向けられながら「泣いてる映像をあの子に送ってもいいんだよ?」と囁く場面。こちらは冷たく、でも確実にエスカレートさせていく。茜と違って、ボクの気持ちなんてどうでもいい、ただ気持ちいコトになりたい。嘘泣きを交えて脅すところがNTR臭をピュアに抽出してて、顎が外れそうなくらい興奮した。2人のギャルが違う理論で同じペットにした瞬間が、悪夢と甘夢が重なったような背徳感を生む。
ボリュームについては、1巻で二股のルートを両方味わえる贅沢さ。短編寄せ集めじゃなく、「段階」形式で、はじめは嫌がってたのに最後には完全にメスイキりしてる。たった24ページの茜ルート後半で「あたしの味覚、ボクの精液に塗り替わっちゃった」なんて台詞まで回収してくる手際。藍ルートはゲージをチンポに見立てたり、羞恥心をメスガキ調味料に変えたり、ギャルズならではの言葉遊びが最高に刺さる。エンドロールで両方のギャルが揃って「次は一緒にね」と笑う伏線回収に鳥肌が立った。
絵柄は綺麗系よりやや肉厚というか、うなじや太ももに汗を溜めやすい。腋見えギャルの腋窩毛がほのかに一本見える絶妙さと言おうとして(ダメなので消した)、挿入の瞬間に「ビクビク言わせとけばほら、パンティ跡まで綺麗に食い込むでしょ」という説得力。長いまつ毛でチラ見する瞳。エロの空気をすっぽり鏡筒に入れてくれるテクスチャ。背景ぼかしで浮かび上がる肉の輪郭。シンプルなコマ割りの中でちゃんと「気持ちいい」階段を踏める呼吸をしている。
気になる点
藍のルートは尺が短めで、もう少し時間をかけて味わいたかった。
こんな人におすすめ
逆NTRで主導権を奪われる瞬間がたまらない人。ギャルの台詞攻めで脳がとろける快感を求めている人。複数ヒロインで比較できる構図が好きな人。
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