「今日は新種の肉便器を開封したい」と企む人向け。科Y総研が得意とする「玩具へグチャグチャに変形する女体」の最前線がどこまで行けるのか、この記事では見どころと、むしろ逆NTRめいた主導性移転も含めて丸ごとお伝えします。





💦 この作品を読みながら使うなら




作品概要
科Y総研が放つ「肉便器コレクション」は、到着したばかりの新造ナマモノを快楽実験台にして文字通りぶっ壊す8編や。達磨縛りで丸められた肢体を隅々まで舌で這い回し、アナルや尿道に執拗に指を突っ込んで拡張、処女を無理やり奪う。鞭で縞模様を刻み、水責めで痙攣させ、さらには昆虫に秘唇を這わすという、理性を完全に溶かす拷問のオンパレード。被験者の女たちは徐々に抵抗を失い、最後は飲尿フェラで完全に屈服させられる。まさに「肉便器」の定義を体現する一冊や。
作品の魅力
まず絵柄がやばい。科Y総研の特徴やけど、キャラの顔立ちは可愛いのに、拘束されて無理やり弄ばれる表情のギャップがエグいほどエロい。特に達磨縛りで丸くなった状態でのフェラシーンは、首を動かすのが精一杯で、目線がうつろになっていく様子が生々しすぎる。拷問シーンのテンポもええ。1編ごとにコンパクトにまとまってて、じわじわと壊れる過程をしっかり描きながら、読者に息継ぎの暇を与えへん。鞭で縞模様が刻まれるシーンや水責めで痙攣する描写は、痛みと快楽の境界線を曖昧にする演出が秀逸や。特に昆虫を這わせるパートは、蝶やゴキブリやなく、本物の虫を想起させる執拗さで、気持ち悪いのに目が離されへん。ウチが読んで一番ゾクッとしたんは、尿道に指を突っ込むシーン。指の第一関節までがっつり入れて拡張しながら、女の口から「やめて」が出えへんように猿轡をかませる。支配者と被支配者の関係性が、ここまでえげつなく描かれてる作品は近年稀や。読後感は「こんなんあかん」と分かってるのに、興奮が抑えられへん背徳感がたまらん。
気になる点
いやーぶっちゃけ、絵の線がところどころ荒いんよ。特に輪郭の微妙な乱れがあって、迫力はあるけど綺麗さで言うとプロの商業誌には劣る。あと各編の展開がやや急やと思う。せっかくの拷問描写やのに、もっとじっくり描写が長ければ没入感が増したやろうに。特に昆虫を這わせるシーンは、虫の動きや感触をもっと詳細に描いてほしかった。あとボリューム的にはもう少し欲しいな。8編やけど、各編が短めで、全体的に読み終わるのが早すぎる。正直言うと、値段に対してページ数が少ない感は否めへん。
こんな人におすすめ
メスイキ射的寸前まで女の子が勝手にレベルアップしていく「実験台化」が好きな人。逆NTR系スイッチを押しても「どっちが主導?」のざわつきを味わいたい人。カラダだけでなくハートも玩具に変えられていく過程を入念に眺めたい人にぴったり。
詳細はこちら
公式サンプルで拷問シーンの画風を確認して、気に入ったら即購入や。通販ならメロンブックスかDLsiteで手に入るで。
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。
