巨乳ギャルにマッサージしてもらったらお店に内緒でめちゃくちゃサービスしてくれた話

初井つも

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逆NTRで本気で主導権を取るギャルが気になる人向け。15年で2,000本読んだ“やまだ”が、FANZAレビュー平均4.75と高評価の本作をなぜ押すのか?この記事では、“媚薬マッサージ”という王道ファクターを180°ひっくり返し、店舗ルールを平然と破るドップリ本気ギャルの裏サービスがどう描かれているかがわかります。






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作品概要

タイトル巨乳ギャルにマッサージしてもらったらお店に内緒でめちゃくちゃサービスしてくれた話
作者初井つも

初井つもによる単発コミックス。肩を揉んでくれたのは巨乳ギャル店員なのに、店のバレない範囲で段階的なヌルヌルポイント追加、最終的に完全舐め尽くしマッサージまで仕掛けてくるサービス狂のギャルがヒロイン。表紙どおり胸と腰のラインぎりぎりで、いつ監督に見つかるかドキドキの速射展開。無料サンプル7枚でギリギリカットを見せ、短いながらも声なしセリフ炸裂の完全着衣責めまで読める。

作品の魅力

「肩こりの筆おろし」なんて言葉ある?初めて聞いた。でもこの作品を開くと、なんだそれはと10秒で納得。いかにも掛け持ちバイトな短い制服の下から、タオルがずれワンテンポ遅れてバストがはみ出す瞬間がある。たとえば、彼女が背後に回って首筋を押すシーンでは、肘がふと客の頭を胸に挟み込んで逃走できなくなる。まるでスニーカーでシリコンを踏み殴るような、無骨でやわらかい違和感がいい。

緊張感と開き直りのバランスも気持ち悪く美味い。従来のフェイスレス系媚薬作品と違って、ここでは「店にバレたらクビ」という確実な罠がある。にもかかわらずヒロインは、途中から名称変更?いや「フロント会員向け追加オプションです」とか言いながら正面で勝手に髪を結い直し、半ズボンへズリ落ちさせて焦らす。そして「番台まで3分あるんで」と時計を見る瞬間に、店内ライトの反射で瞳がエメラルド。読者と主人公の両方が身体を耳にしてカウントダウンするような同調感が刺さる抜け味。

ギャル要素の新鮮な使い方にも拍手。ランジェリーが透けるとかマン毛チラ見せとかじゃなく、まずはタトゥーシールを「男じゃピンとこないでしょ」と自前で貼り替える描写。この刹那、キャラは完全に労働者でい続ける。媚薬マッサージでイキそうな客を「次の予約のお客様に差し障るから禁固ください」とドSでリード。けれど次のコマで「このままだと店長に俺と合流されちゃう」とハードルをガクンと自分で下げて、拍手を待つ幼さと業の深さを同時に放つ。たかが20Pの短さが仇に見えたけど、締めに「次回予約は002番」のスタンプ押して髪を振り乱すラスト一コマで、逆NTR萌えが鮮烈に爆発する。

気になる点

ボリュームの薄さが惜しい。もう少し店内の締め付け具合、つまり「走り去る客の足音」「ヒロインの無線から店長『〇〇ちゃんどこ?』」など電波っぽい切迫音を入れて3~4ページ伸ばせたら、息詰まりがさらに増したはず。

こんな人におすすめ

逆NTRでこちらが完全に押されるのが好きな人。拘束されない程度に逃げ場を潰され、尊敬する立場のギャルに「ここまでサービス入れてやんだから感謝しろよ」と言わせたい人。短尺で瞬発力があり、店舗裏オプションというお約束を尻目に暴発する展開を求めている人におすすめ。

詳細はこちら

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