「逆NTRって書いてあるけどFGO本? 積極的ヒロインは誰が主役?」そんな違和感を胸にFANZAの新作リストを眺めている人向け。15年で2000本超読んだ私が、『総集編III FGO+』の逆NTRと積極的ヒロインの噛み合わせを徹底的に解剖します。





💦 この作品を読みながら使うなら
作品概要
もうな、これが逆NTRやで。FGOの女たちが主人公をガチ口説き。マシュ、ジャンヌ・オルタ、武蔵らが主導権握って「ウチが満足させたる」って展開。断面図で中まで描くから、もうエロい以外の何物でもあらへん。120P超の総集編やから、ボリュームも申し分なし。
作品の魅力
まず絵柄な。極東工務店の線の太さと影の付け方が、もう絶妙に生々しいねん。特にジャンヌ・オルタの目つき!「お前、逃げられへんで」ってな圧が画面越しにビンビン伝わってくる。テンポもええわ。パイズリから中出しへの流れが無理なくて、むしろ「そう来るか!」ってなる。 関係性の熱さが半端ない。逆NTRやから、普段は控えめなマシュが「今日はウチがリードするからな」って逆転する瞬間、もう心臓バクバクやで。そして武蔵の「覚悟しいや」って台詞!断面図で膣内まで見せつける描写も、エロさ追求した結果やな。読後感はもう「はぁ…満足や」って全身の力が抜ける感じ。ウチはもう3回抜いたわ。
気になる点
いやーぶっちゃけ、全体的にクオリティ高いんやけど、ページ数に対してキャラの個別掘り下げがやや浅い気がするわ。特に武蔵ルート、せっかくの逆NTRやから、もう少し「ウチがどうして主人公を口説き落とす気になったか」の背景が見たかった。展開がちょっと急やない?と思ったところが1、2カ所あったな。でもまあ、総集編やし、全体のバランス考えたら特に問題ない。むしろ完璧に近いで。
こんな人におすすめ
「彼女から一方的に責められるのが好きだけど妊娠ヌキはエグい」と思っている人。FGOのマシュやジャンヌ・オルタを「モブじゃなく本命で犯られたい」と妄想し続けた人。総集編で安心して再録を買えるけど、重要な新規カットも添えてくれないとスルーする——そんなわがままさんへ。
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