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パワハラで有名な女上司をオフィスで逆にOoしてしまう展開が気になる人向け。この記事では、いきぬき亭版のあらすじ概要と作品的な出来栄え、実際に読んだ15年間で培んだ目線からの魅力と落とし穴がわかります。
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作品概要
| タイトル | パワハラ女上司と社畜くん2 |
|---|---|
| 作者 | DOLL PLAY |
| ジャンル | OL おっぱい オフィス・職場 ガーター パイズリ 中出し 巨乳 成人向け 旧作 熟女 男性向け 辱め 野外・露出 |
パワハラ上司榊あやめを床に這わせるリベンジ劇の第2弾。今回は前作で種を付けられた身体が徐々に変化し、空腹を部下の体液で満たさなくてはならない体質へと堕ちていく。朝のミーティングで舌を絡ませるご奉仕、深夜の残業フロアで膝立ちスマイル、さらにはアルコール抜きで理性が蒸発する社内飲み会。挿入シーンはもちろん、フェラチオから胸までの過程を白濁×唾液ダブル液で染め上げ、最後は完全に「メス社長」として踊らされるお約束の一撃が炸裂する。
作品の魅力
先月出勤前に立ち読みしてしまったら、通勤電車でそのままフル勃起した。あやめさんの立場が逆転する瞬間を見るのなら、逆NTRの領域でも屈指の高揚だ。たとえば会議室の扉を開けた瞬間、椅子に座ったままスカートの中に手を突っ込み「ごめん、ひとりでは出せないでしょ?」とニヤリ、周りは仕事モードをスイッチメイク。そのギャップに殴られたような疼きが背筋を走る。
窓外にビル群が連なる夕暮れオフィス。画面端の蛍光灯の光が汗で光る肩に反射する描きこみは、いつもの同人で抜けがちな背景をしっかり押さえているところと違って、プロの背景管理が施されたかのような濃度だ。背景の情報量が増えるとキャラとの距離感がぐっと近くなる。汗や唾液まで個体ごとに写り方が違うという贅沢さに、狭い机の前で膝を震わせた。
ストーリー的には「堕ちていく決め手は?」が明確で心地いい。前作での中出し×妊娠を明かすカットはもちろん、それに続く「妊娠ホルモンで体質変化」という裏設定に全肯定。そこに”女上司→部下の専用便所”という不可逆的ステータス崩落が重なることで、単なる復讐ではなく「俺だけの雌豚」へと刻印される誇が刺さる。私流に言うと「上司が社畜扱いされる快感」で、これはプライド潰しの完璧な一式だ。
ボリュームは本編46P+αのおまけイラスト4P。表紙はもちろん、セックスの合間のふざけ顔など挿入絵をピンナップ風に再録しておまけとして付けるあたりのサービス精神に拍手。押し出されるページ数というより、「これでラストで気持ち良く終われる」という芯の太さに尽きる。休憩挟まず一気に底抜け膣肉まで叩き込める構成は、他の作家の逆NTR系と違って、いかに読者の欲望を開きつつ満たすかを徹底的に追及している。
気になる点
英語の法人名にはある程度慣れてるはずなのに、稀に「Sasaki」「Ayama」と表記ゆれがある箇所が目について集中力が途切れた。
こんな人におすすめ
社内で理不尽な怒鳴りを喰らった帰り道に、頭の中で上司を這わせてやりたい欲求が渦巻いている人。女部長のスーツを歪ませながら上目遣いで懇願する表情を見たい、そんないつもの朝礼の最中に股間が熱くなる人。
詳細はこちら
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※本記事にはアフィエリイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。


























