妹の友達が憧れのGカップギャルコスプレイヤーだった話

にーきゅー

PR

今すぐ読む

「JKコスプレイヤーのイメージが崩壊したい」「逆NTR系をちょっと甘くちょっと焦らして味わいたい」が気になる人向け。この記事では、妹の親友が実は推しレイヤーだったドキドキ展開、そして弟がどこまで食い込んでいけるのかがわかります。






今すぐ読む

作品概要

タイトル妹の友達が憧れのGカップギャルコスプレイヤーだった話
作者にーきゅー
ジャンルおっぱい ギャル パイズリ フェラ 中出し 乳首・乳輪 巨乳 成人向け 旧作 男性向け 着衣 純愛

SNSでGカップを武器に大人気のJKコスプレイヤーLIA。名前を隠してセンターポーズを決める彼女の写真を見ながら兄はひとり盛り上がっている。ところがある日、いつものように部屋で視聴していたら背後で妹の声。仲良くゲームに興じる妹の友達——その正体は推しのLIAだった。赤面しながら「推してるの分かっちゃった?」と笑う彼女は、兄の前でもコスプレ衣装を脱ごうとしない。ふたりきりになった瞬間、無邪気に距離を縮めるLIA。プライベートという名の密室で、彼女はそのギリギリのラインまで寄り添ってくる。

作品の魅力

開幕から撮影会バックの更衣室雰囲気で「実は俺の妹の友達だった」という捻りが効く。そこから部屋に連れてこられたGカップJKは、いきなりブラジャー捌きに持ち込まれない。最初は廊下でこそこそ会話するだけで、推しであることをカミングアウトされてからも「兄さん、コス見せてあげるね」とまずは袖を通してサービスを始める。たとえばJK制服の丈が短すぎて、覗き見レベルの太ももが見える瞬間、瞳を輝かせながら彼女は「はみ出ちゃってる?」と冗談交じりに問いかけてくる。まるで撮影会の控室でオタクをからかっているような軽妙な距離感で、こちらもドキドキしながら「撮影させてくれないか」と頼める猶予が生まれる。

2点目の関門は「妹がすぐ隣にいる」の恐怖だ。手を出せば壊れる距離を保ったまま、LIAはカーディガンのボタンを外して「撮影の時は胸を強調したポーズにするんだよ」と実演を始める。ブラの上に制服が乗っただけの段階では、どうにも視界が泳ぎ始める。たとえば彼女が「来てる途中で盛ってたから、今はカップがきついの」とチャックを下ろす瞬間、ふっくらとしたバストがぬめりを増して窮屈そうに揺れる。垂れ目ギラリという業界語で言うシチュエーションとは違って、こちらは思わず息を呑み「見せてもらっていいか?」と小声で確認。小悪魔っぽく頬を膨らませた彼女は、「他の人に言えない秘密だよ?」と呟いてからゆっくりカップをずらす。この絶妙なタイミングで妹がドアをノックし、ふたりはわざとらしく離れる。焦燥感と欲望が背中に座ったまま、隙を見て手をのばすしか脳は回らなくなる。

実際にヌードを覗かせてくれた後のLIAは、スイッチが入るごとに表情を変えるギャップが楽しい。いつものSNS写真ではキリッとしたアイドルフェイスなのに、ここでは「胸、揉んでみる?」とねだり、自分でも手を添えて谷間を深く見せる。その瞬間だけは真面目な顔で「兄さんの方が詳しいから、撮影アドバイスちょうだい」みたいな開き直りっぷり。だが挿入してしまった後は、喘ぎながらも妹にバレないよう唇を噛みしめ、無理にでもイキたいと催促。レンズを通さない素顔の表情が新鮮で、額に汗を滲ませながら「もっと激しく!」と囁く声色は、公式動画の裏を知ってしまった特別な興奮を添える。最後はゴム外し、妹が帰宅直前という絶妙なタイミングで中だしフィニッシュ。白濁が滴る様子さえ、制服スカートの上でフレームアウトさせずに見せてくれる贅沢さ。後味は「撮影会で見せない生態を独占した」高揚感と、すぐ横で妹がいる背徳感がまざり合った独特のスパイスになっている。

気になる点

妹視点のシーンが少なすぎて、バレる危機の緊張がもう少し欲しかった。

こんな人におすすめ

推しレイヤーにプライベートで迫られた妄想をぴりっと味わいたい人。部屋にいきなりJK勝負下着で現れる青梅ギャルを、家の中という狭い環境でひたすらこっそり求めたい人。

詳細はこちら

「妹の友達が憧れのGカップギャルコスプレイヤーだった話」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

今すぐ読む

※本記事ににはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。

前後の記事・同カテゴリ

同じカテゴリの記事