友達の母さんはたぶん俺とヤリたい

シャフト軸

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「年上の奥さんにこっそり誘われる」瞬間が好き/気になる人向け。この記事では、ムチムチの母性ボディを誇る友達の母さんが自ら縮こまらせてくれる手応えのある話を、出血サービス満載で味わえるかどうかがわかります。










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作品概要

タイトル友達の母さんはたぶん俺とヤリたい
作者シャフト軸

学生時代から顔見知りの友達のママが、久しぶりに顔を合わせるたびに「○○くん、大きくなったね」と距離を詰めてくる。無遠慮に体を触られるうちに、ふとした瞬間に彼女の湿った視線に気づく。帰省中に限られた家でふたりきりになった夜、服の上からでも熱を感じる太腿が俺の膝の上に載る。「たぶん」は確信へ。息を合わせた大人の交わりへ、主導権は完全に彼女に握られ、戸惑いつつ蕩けていくさまが満載の40ページ。

作品の魅力

扉絵1枚目で布団からはみ出すバスタオル越しの乳丘を見せつけられた瞬間、もう逃げられない予感が背筋を走った。初っ端から拒絶の余地ゼロで押し切られるギャップ。たとえばキッチン立ち仕事シーンでは、背後から「背伸びしてると危ないよ」とぴったり密着しながら包丁を包むそぶり、そのまま耳元で「ここ、硬くなってる?」と小声で囁く小悪魔っぷり。子育て経験丸出しの執拗さがまぶしい。

これまでの「母性系」はだいたい受け身寄りで、僕が指を絡めるまで大人しく待つキャラが多かった。ところが彼女は違う。観察され、あるいは承認されてきた蓄積が、こりこり勃起を撫でる指の速度に秒で反映される。火照った眼差しを正面から受け止め続けるのがツライほど。「ねぇ、今日だけ私を彼女って呼んで」と強がりながら耳朶を甘噛みされた時、僕は既に白旗。グローブを外す仕草と同時にスチームが立ち上るような刹那に溺れた。

ボリューム的には40ページの中盤以降、濃密トラック一本勝負。しかし密度がすごい――朝イチで抱きついて唾液を交換し、昼下がりに和室でぺたん座り跨り、夜は布団で正常位→背面騎乗→立位隅々まで食べ尽くす。カット割りが激しいわけじゃなく、むしろ縦長でじわりじわり追い詰める編集。ページをめくるタイミングでカメラがなめらかに補間する気持ちよさが、スマホ縦読みのホイホイ感覚にマッチしてる。

最後に残された数枚で時間差ザーメンぶっかけられる度、「また出ちゃう、小学生みたい」と笑いながら僕の首を抱きしめる余裕。子ども扱いされたくないからがむしゃらピストン、そして彼女は「お願い、中で育てて」ため息混じりに催促。百合の蜜を閉じた瞬間に撮像が暗転し、翌朝がじわり差し込む締め方。一度ラストで言わせられた「好きだよ」が耳から離れない。

気になる点

鼻先に広がる腋毛の描写ショットが3度続いたところで「もしかしてフェチ?」と気づいてしまった脳ハード面白すぎて欲情中断。もう少し分散配置ならガマンできた。

こんな人におすすめ

「母性渋谷系ふくよかボディに今すぐ飛び込みたい」「可愛すぎる同級生ママがスカートの中を覗き込んでくる興奮を味わいたい」「献身的でスケベな手料理を混ぜながら接吻したい」人をもれなく満たす一冊。

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